お知らせ

最新のお知らせ

【重要】平成29年度代議員選挙のお知らせ

会員各位

代議員選挙について

日本婦人科腫瘍学会定款により、本年度は代議員選挙が行われます。投票方法はインターネットを利用したオンライン投票となります。選挙用のパスワードを、選挙人の先生にお送りいたしますので、投票まで大切に保管をお願いいたします。

 代議員選出規程
 選挙人の資格(第7条)
選挙人は選挙が行われる年度の9月30日までに会費を完納していること。
 被選挙人の資格(第8条)
被選挙人は選挙が行われる年度の9月30日までに会費を完納していること。
被選挙人は選挙が行われる年度の5月1日に65歳以下であること。
 名誉会員(会員に関する規則第11条2)
名誉会員は代議員選挙における選挙権・被選挙権を有しない。
 功労会員(会員に関する規則第13条2)
功労会員は代議員選挙における選挙権を有するが、被選挙権は有しない。

平成29年度代議員選挙日程

平成29年 11月24日(金) 異議申し立て締切
  11月27日(月) 有権者へ公告(投票Webサイトオープン)
  12月 1 日(金)10時 投票開始
  12月25日(月) 投票締切
平成30年  1 月12日(金) 開票

選挙管理委員会からのお願い

「代議員は本年度の5月1日に65歳以下でなければならない」と選出規程にありますが、生年月日の登録がない会員の先生がいらっしゃるため、正確を期し、生年月日の申告をお願いすることにいたしました。
名簿の氏名左に○がついている会員の方は、11月24日までに、メール(gyne-oncol@jsgo.or.jp)またはFAX(03-5275-1192)にて、選挙管理委員会宛に生年月日の申告をお願いいたします。ご連絡がない場合は、年齢が確認できないため、被選挙人としての資格がなくなりますので、ご注意ください。

平成29年11月

日本婦人科腫瘍学会
    理事長 八重樫伸生
選挙管理委員会委員長 櫻井 学 

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ASGO2017での出席証明・日本専門医機構の単位付与講習について

ASGO2017への参加で取得できる出席証明・日本専門医機構の単位付与講習は下記となります。
当日の受付は大変込み合いますので、事前登録をお願いいたします。
http://asgo2017tokyo.umin.jp/registration.html
  1. 専門医等の出席証明について
    1. 日本産科婦人科学会会員の方は、研修出席証明の単位が付与されます。
      (e医学会カードの受付)
    2. 日本産婦人科医会会員の方は、研修参加証(1日1枚)が発行されます。
    3. 日本婦人科腫瘍学会専門医更新ポイントが付与されます。(ASGO2017参加で自動付与)
  2. 日本専門医機構 単位付与講習について
    • ASGO2017では、下記のセッションにおいて日本専門医機構の単位を付与いたします。
    • 11月30日(木)
      15:20-16:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture
        1. Translational model for precision medicine in gynecologic cancer
        2. Global teaching and training in gynaecological oncology
      12月1日(金)
      10:20-11:20 専門医共通講習
      「感染」
      1単位
      • Educational Lecture:
        1. Current concepts ad controversies in gynecologic pathology
        2. HPV-targeting immunotherapy for treatment of cervical pre-cancer lesion using mucosal immunity
      12月1日(金)
      10:20-11:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture 2:
        1. Immunobiology and immunotherapy of gynecologin cancers
        2. NRG-GOG clinical trials group
      12月1日(金)
      14:40-16:10 産婦人科領域講習 1単位
      • Symposium 6:
        1. YAP silencing as a new therapeutic strategy for ovarian cancer
        2. Therapeutic strategy for ovarian clear cell carcinoma
        3. Selection of drugs for ovarian cancer based on molecular and pathological subtypes
        4. Pathology of serous tubal intraepithelial carcinoma (stic) and high grade ovarian serous carcinoma
      12月2日(土)
      10:20-11:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture 4:
        1. The biology of ovarian cancer
        2. Sentinel navigation surgery for cervical cancer
    • 機構専門医の認定講習は、各講習会場で対象セッション開始の10分前から講習参加受付を開始します。開始時間10分を過ぎた場合、聴講は可能ですが、機構専門医単位付与はされません。ご了承ください。
【産婦人科領域講習について】
e医学会カードで参加登録を行います。
ご出席の先生はご自身の責任で e医学会カードで参加登録を行ってください。
各講習会場で e医学会カードのバーコードを読み取ることで参加登録を行います。
<e医学会カード>
e医学会カード
日本産科婦人科学会会員で e医学会カードを紛失等でお持ちでない方
運転免許証等でご本人確認の上、登録確認を行います。

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2017年度 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍セミナー開催のご案内

【開催日およびスケジュール(予定)】
1日目:2018年2月24日(土)13:00 ~18:45 講義、19:20~情報交換会
2日目:2018年2月25日(日) 8:50 ~16:20 講義
【開催場所】大阪府立国際会議場 (グランキューブ大阪)
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51 Tel:06-4803-5585
【当番世話人】大阪医科大学産婦人科学教室 准教授 寺井 義人 先生
【セミナー内容(予定)】
基礎編・応用編、合併症回避に向けて(専門科からの提言)
[特別講演] 安全な尿路の剥離法、合併症予防、損傷時の処置
[鼎談] 膀胱、尿管損傷を回避するために我々が気を付けること
【申込受付期間】
2017年12月 14日(木)正午 ~ 最終締切 2018年2月16日(金)17時締切(予定)
※定員に達した場合、キャンセル待ちのお申込みとなります
【特別講演】寺地 敏郎 先生 別府玄々堂 上人病院名誉院長
【講師(予定)】(五十音順)
安藤正明先生 倉敷成人病センター
梅村康太先生 豊橋市民病院
大原 樹先生 聖マリアンナ医科大学
加藤友康先生 独立行政法人国立がん研究センター中央病院
北井美穂先生 兵庫県立がんセンター
京 哲 先生 島根大学医学部附属病院
小林栄仁先生 大阪大学
志岐保彦先生 大阪労災病院
田中智人先生 大阪医科大学
棚瀬康仁先生 奈良県立医科大学附属病院
出浦伊万里先生 聖マリアンナ医科大学
寺尾泰久先生 順天堂大学医学部付属順天堂医院
新倉 仁先生 東北大学
林 茂徳先生 慶應義塾大学
舟本 寛先生 富山県立中央病院
万代昌紀先生 京都大学
三上幹男先生 東海大学
三木通保先生 天理よろづ相談所病院
山下 剛先生 市立函館病院
大門雅広先生 大阪医科大学外科学講座胸部外科学教室心臓血管外科
田中慶太朗先生 大阪医科大学一般・消化器外科学教室
【定員】300名(先着順)【参加費】15,000円
参加申し込みと同時にクレジットでのお支払いとなります。詳細は後日ご連絡いたします。
定員を超えた場合、キャンセル待ちとなります。
希望者(先着40名予定)にドライボックストレーニング(参加費別)を実施します。
2月24日午前中開催予定です。
参加費には、現地までの往復交通費と宿泊費は含まれません。
開催予定日14日前以降から原則としてキャンセルできませんので予めご了承下さい。
【主 催】公益社団法人 日本婦人科腫瘍学会
【共 催】一般社団法人 日本産科婦人科内視鏡学会
【後 援】公益社団法人 日本産科婦人科学会(予定)

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第4回研修会事前登録のお知らせ

第4回研修会事前登録は10月2日(月)より開始します。
当日受付は行いませんので、参加希望の場合は、下記のページより事前登録を必ず行ってください。
第4回研修会は、教育プログラムAを行います。

https://jsgo.or.jp/training/04.html

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世界防災フォーラムの開催(仙台)のご案内(2017/11/25~28)

日程:平成29年11月25日(土)~28日(火)
会場:仙台国際センター/ 東北大学 川内萩ホール
主催:世界防災フォーラム実行委員会
   (東北大学災害科学国際研究所内 世界防災フォーラム事務局)
共催:東北大学、仙台市、Global Risk Forum GRF Davos、科学技術振興機構(JST)
ウェブサイト:http://www.worldbosaiforum.com/
参加登録:同サイトでWeb申し込み(9月29日(金)まで早期割引)

開催概要:世界防災フォーラム~「BOSAI」を世界に発信・浸透させよう~
東北・仙台に国内外から産・官・学・民の防災関係者が集結。スイスの防災ダボス会議と連携し、防災の具体的なアイディアを作り出し、東日本大震災の経験を伝え、国際的な防災指針「仙台防災枠組2015-2030」を推進します。スイスの防災ダボス会議が欧米の防災専門家中心であるのに対し、仙台での初開催の本フォーラムは、アジア・太平洋地域に重点を置き、広く市民も参加できるものを目指しています。

開催内容:
11月25日(土)
○前日祭(一般公開・参加無料)
「災害に学び、未来へつなぐ」をテーマに、東北被災3県(岩手・福島・宮城)の高校生・大学生による防災活動の紹介並びに被災者による復興の感謝を込めた地域芸能の上演。

11月26日(日)~28日(火)
○本体会議(会議参加登録が必要、26日は一般公開)
本体会議では、3日間にかけて約50の防災関係団体が各セッションで発表を予定しております。26日については全てのセッションが一般公開。各セッションの詳しい内容については、ウエブサイトに掲載(随時更新)。

○本体会議ミニプレゼンテーション
会場のオープンスペースにおいて、防災に関する取組や研究で得られた知見の紹介(12分間)。プレゼンの様子は、後日、フォーラムのウェブサイトにて公開(希望団体のみ)。
現在募集中:9月15日(金)締切。

○本体会議スタディツアー/エクスカーション
海外からの防災関係者向けのスタディツアーとエクスカーションを開催。スタディツアーは、毎日開催。エクスカーションは、28日(火)~29日(水)の1泊2日で青森県・岩手県・宮城県・福島県の復興状況をご覧いただきます。本体会議への参加登録している方は無料。

○その他
ポスター発表や展示など、4日間充実した内容をご用意しております。

「防災推進国民大会2017」及び「2017防災産業展 in 仙台」も同期間・同会場で実施します。
http://www.worldbosaiforum.com/event/

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

世界防災フォーラム実行委員長 今村文彦(東北大学災害科学国際研究所長)

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腫瘍研究の利益相反に関するJSGO指針・施行細則改訂のお知らせ

会員各位

平成29年度定時社員総会で、腫瘍研究の利益相反に関するJSGO指針の改訂が承認されました。 腫瘍研究の利益相反に関するJSGO指針施行細則も理事会で改訂が承認されております。
ご確認をお願いいたします。

日本婦人科腫瘍学会
利益相反委員会
委員長 吉川史隆

https://jsgo.or.jp/topics/index01.html

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専門医制度規則改訂のお知らせ

会員各位

平成29年度定時社員総会で、専門医制度規則の改訂が承認されました。
また、専門医制度規則資格認定施行細則・専門医制度規則指定修練施設認定施行細則も理事会で改訂が承認されました。
ご確認をお願いいたします。
概要を下記エクセルにまとめました。
ご参照下さい。

日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会
委員長 大道正英

https://jsgo.or.jp/specialist/rule.html

年度表 (Excel/54KB)

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平成29年度定時社員総会資料を掲載いたしました

平成29年度定時社員総会を下記の通り行います。
資料はHPよりダウンロードしてお持ち下さい。

日時:7月27日(木)8:15~9:35
会場:ホテル日航熊本 5階「阿蘇」

平成29年度定時社員総会 (PDF/16,281KB)

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平成30年度 野澤記念研究助成

平成30年度 野澤記念研究助成金申込みを開始します。

平成30年度 野澤記念研究助成金申請要項 (PDF/453KB)
平成30年度 野澤記念研究助成金交付申請書
平成30年度 野澤記念研究助成金交付申請書
(PDF/100KB)
(Excel/42KB)

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AOGIN 2017のお知らせ

一般演題募集および事前登録を開始しました。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://aogin2017tokyo.umin.jp/

多数のご参加と演題のご応募をお待ちしております。

AOGIN 2017 Tokyo Meeting
会長 今野 良
(自治医科大学附属さいたま医療センター産婦人科 教授)

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年会費支払い方法について

会員の皆様へ:年会費支払い方法について

平成29年4月

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 八重樫伸生
総務委員会委員長 万代 昌紀


日頃より、学会運営にご協力いただきありがとうございます。
年会費の払込に関しまして、郵便局・コンビニエンスストアでご利用いただける振込用紙を6月頃に送付いたします。
当振込用紙での支払期限は平成29年8月末までの約3ヶ月間となりますので、ご留意ください。
なお、例年通りホームページよりご利用いただけるクレジット払いも可能となっております。

会費2年以上の未納は、会員資格の停止となりますので、ご注意ください。

今後も会費納入の円滑化に努めると共に、会員の皆様への利便性を図るよう努力して参りますので、ご理解・ご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

※ご注意
1. 会員情報変更届未提出で、本会から連絡がつかなくなり、振込用紙を送ることができない会員の方がいらっしゃいます。会員情報変更届の提出をお願い致します。
2. 会費未納の場合には、会員の重要な権利である選挙権・被選挙権が行使できなくなりますので、ご確認下さいますようお願い致します。


<参考>
日本婦人科腫瘍学会定款より抜粋
(経費の負担)
第7 条 この法人の事業活動に経常的に生じる費用に充てるため,会員になった時及び毎年,正会員は理事会において別に定める額を支払う義務を負う.
(会員の資格の喪失)
第11 条 会員は,次のいずれかに該当するに至ったときは,その資格を喪失する.
(1)当該会員が死亡し,又は失踪宣告を受けたとき,又は解散したとき
(2)第7 条の支払い義務を2年以上履行しなかったとき
(3)休会中であるとき
(4)総社員が同意したとき

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第58回日本婦人科腫瘍学会学術講演会 内視鏡ハンズオンセミナー

会員専用ページ、学術委員会に掲載いたしました。
https://jsgo.or.jp/committee/academic.html

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【重要】専門医申請に関するお知らせ

専門医制度委員会では、専門医申請の規則・細則の改訂に関しての審議を行っております。
現段階で、次年度の専門医申請に関して、下記の変更点が決議されました。
該当される修練医の先生は、内容をご理解の上、申請をご検討下さい。

<変更点>
専門医申請は「修練開始届提出後の時期のうち、直近の7年間に通算3年以上の修練を行っていること」とする

現状の専門医制度規則では、直近の5年間に通算3年以上の修練を行っていることとなっておりますが、次年度(平成29年度)より7年間として、審査を行います。
学術講演会出席なども直近の7年間に3回以上となりますので、ご注意ください。
ご不明な点は、事務局へご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。

平成28年12月9日

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 八重樫伸生
専門医制度委員会委員長 大道正英

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事務局の年末年始の休業について

平成28年12月28日(水)~平成29年1月4日(水)の期間、年末年始休業となります。
上記期間は事務局は不在となりますので、ご了承下さい。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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第3回研修会のポイントが更新されました

第3回研修会の受講票(教育プログラム参加ポイント1)を更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と専用のパスワードでログインして頂き、内容のご確認をお願いいたします。
なお、こちらの受講票の下には、領収書がついております。合わせてご確認ください。

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個人情報保護法について日本医学会連合から、経済産業省、厚生労働省、文部科学省に、要望書が提出されました

本要望書は、医学研究の継続と発展に極めて重要であると考え、本会は全面的に賛同致します。

「医学研究等における個人情報の取扱い等に関する合同会議」への要望 (PDF/159KB)

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平成29年度 野澤記念研究助成

平成29年度 野澤記念研究助成金申込みを開始します。

平成29年度 野澤記念研究助成金申請要項 (PDF/81KB)
平成29年度 野澤記念研究助成金交付申請書
平成29年度 野澤記念研究助成金交付申請書
(PDF/70KB)
(Excel/41KB)

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平成28年度定時社員総会について

総会に出席される場合は、プリントアウトをして、ご持参下さい。

平成28年度定時社員総会について (PDF/9,099KB)

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リンパ浮腫複合的治療の保険収載に関するお知らせ

2016年4月1日からリンパ浮腫の複合的治療が以下のように保険収載となりましたのでご案内させて頂きます。
リンパ浮腫の治療を行っている施設、及び予定している施設の先生方におかれましては、算定要件、施設基準などをご確認の程よろしくお願い申し上げます。(下記PDFファイル参照)

リンパ浮腫複合治療の保険収載について (PDF/152KB)

リンパ浮腫複合的治療料を算定するには、施設基準の一つとして医師も33時間以上の試験のある講習を受けることが条件になります。
この条件を満たすために、ライフプランニングセンター主催の厚労省後援リンパ浮腫研修会の受講が勧められておりますので、ご希望の方は、http://www.lpc.or.jp/reha/modules/newlymph/ をご確認下さい。

日本婦人科腫瘍学会
理事長 吉川裕之
社会保険委員会委員長 榎本隆之
厚労省後援リンパ浮腫研修委員日本婦人科腫瘍学会代表 宇津木久仁子

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厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業)「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究」よりアンケートの協力依頼

厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業)「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究」よりアンケートの協力依頼がありましたので、PDFにて掲載いたします。

「AYA世代がん患者診療に関する専門医に対する調査」へのご協力のお願い (PDF/503KB)

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専門医制度規則・専門医制度規則資格認定施行細則改定のお知らせ

専門医制度規則が改定されます。
7月8日に行われる総会後に施行されますのでご確認ください。

専門医制度規則資格認定施行細則が平成28年4月12日の理事会におきまして改定されました。
ご確認ください。

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日本産婦人科医会・日本産科婦人科学会より 熊本地震に対する義援金のお願い

日本産婦人科医会・日本産科婦人科学会より 熊本地震に対する義援金のお願い (PDF/107KB)

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ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)接種推進に向けた関連学術団体の見解

「ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)接種推進に向けた関連学術団体の見解」を公開いたしました (PDF/590KB)

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ICカード(専門医カード)についてのご連絡

会員の皆様へ

日頃より本会の運営へのご理解・ご協力をいただきありがとうございます。

さて、日本婦人科腫瘍学会学術講演会や研修会の事前登録や教育プログラムの出席確認に使用しています「ICカード」は、より利便性の高いシステムを構築するために、UMINデータを照会可能にすべく調整を行っております。

公益社団法人日本産科婦人科学会とは、基幹学会、サブスペシャリティ学会の関係であることから、両学会会員の利便性の向上のため、出席管理の相互データ利用を行います。日本産科婦人科学会学術講演会ではe医学会カードで参加受付をされますと、専門医更新のためのポイントが付与され、本会のHP上でもご確認いただけます。

日本婦人科腫瘍学会学術講演会では参加登録や教育プログラム、指導医講習会の出席確認に ICカード(専門医カード)を使用しますので、大切に保管下さい。
なお、専門医の先生は顔写真付きのICカードを発行しており、今後、指導医番号も記載されていく予定です。

ご理解くださいますようよろしくお願いいたします。

[ カード見本 ]

平成28年4月
公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 吉川裕之
総務委員会委員長 青木大輔
専門医制度委員会 紀川純三

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平成27年度代議員選挙結果のお知らせ

平成27年度の代議員選挙の結果が確定しました。
下記、PDFをご覧ください。
理事選挙は代議員による互選となります。
投票方法などはメールにてご連絡をしておりますので、ご確認ください。
よろしくお願いいたします。

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
選挙管理員会委員長 曾根献文

平成27年度代議員選挙結果のお知らせ (PDF/144KB)

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16th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS) 開催のお知らせ

2016年10月29日(土)~31日(月)にポルトガル・リスボンにおいて「16th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)」が開催されます。「17th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)」は京都大学教授小西郁生教授がPresidentをされ京都で開催されます。

専門医資格更新のためのポイントにもなる学術集会ですので、奮ってご参加をお願いいたします。

会期:
2016年10月29日(土)~31日(月)

★詳しくはこちらを参照ください。
IGCS2016

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日本産科婦人科内視鏡学会主催 平成27年度第2回腹腔鏡下子宮悪性腫瘍セミナー開催のご案内

日本産科婦人科内視鏡学会主催 平成27年度第2回腹腔鏡下子宮悪性腫瘍セミナー開催のご案内 (PDF/247KB)

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専門医制度規則指定修練施設認定施行細則改定のお知らせ

専門医制度規則指定修練施設認定施行細則が平成27年12月5日の理事会におきまして改定されました。

<改定前>
第8条3)指導者たる婦人科腫瘍専門医が1人以上常勤していること.

<改定後>
第8条3)指導者たる暫定指導医または婦人科腫瘍指導医が1 人以上常勤していること.

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日本がん治療認定機構よりのお知らせ

日本がん治療認定機構より下記のお知らせをいただきましたので、ご確認ください。

1.2015年度 教育セミナー・認定医試験について
受講・受験の申込の締切は、2015年8月5日(水)までとなっております。下記サイトよりお申し込みください。

医師:http://www.jbct.jp/sys_auth_app15.html
歯科医師:http://www.jbct.jp/sys_auth_app15_d.html

2.2015年度「セミナー聴講」について
このたび本機構では、「がん治療認定医」の資格取得希望者以外の方々にも本セミナーで学んでいただくことでがん対策の推進にさらなる寄与ができるものと判断し、聴講を受付けることといたしました。
定員に限りがございますので、下記サイトよりお早めにお申し込みください。
(申込期間 2015年8月5日(水)~8月25日(火))
http://www.jbct.jp/admission/

ご不明な点がございましたら、下記事務局までお問合せ願います。

日本がん治療認定医機構 事務局
〒160-0016東京都新宿区信濃町35
信濃町煉瓦館5F
一般財団法人 国際医学情報センター内
TEL:03-5361-7105
FAX:03-5361-7091
E-mail:c-info@imic.or.jp

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専門医制度規則が改定されました

日本婦人科腫瘍学会会員各位

専門医制度規則が改定されました。
今回の主な改定は、指導医の規定の追加です。
ご確認ください。

専門医制度規則

専門医制度委員会委員長
紀川純三

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平成28年度公募研究助成

平成28年度公募研究助成申込みを開始します。

平成28年度 公募研究助成金申請要項 (PDF/441KB)
平成28年度 公募研究助成金交付申請書
平成28年度 公募研究助成金交付申請書
(PDF/78KB)
(Excel/20KB)

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平成27年度社員総会資料を掲載しました

平成27年度社員総会資料 (PDF/8,877KB)

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第16回『子宮筋層・内膜症病変生検研究会』開催のお知らせ

第16回『子宮筋層・内膜症病変生検研究会』開催のお知らせ (PDF/128KB)

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平成27年度定時社員総会について

日頃より学会運営にご理解・ご協力いただきありがとうございます。
例年、定時社員総会は学術集会に合わせて開催しておりますが、平成27年度定時社員総会は、第57回学術講演会期間中には開催しません。
理由と致しまして、定時社員総会は、年度開始後3ヶ月以内(当会の年度初めは5月のため、7月末まで)に行わなくてはならず、8月に行われる第57回学術講演会期間中では、この規定を満たすことができないためです。
本年度の定時社員総会は、理事会で検討の結果、6月26日(金)に、第12回婦人科がん会議の会場(長野県軽井沢市)で行います。
なお、総会資料は後日、HP上に掲載をいたします。

日本婦人科腫瘍学会理事長
吉川裕之

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新リンパ浮腫研修会のお知らせ

厚生労働省後援「新リンパ浮腫研修会」が今年も開催されます。
詳細はhttp://www.lpc.or.jp/reha/をご覧下さい。

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年会費支払い方法について

会員の皆様へ:年会費支払い方法について

平成27年4月

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 吉川 裕之
総務委員会委員長 青木 大輔


日頃より、学会運営にご協力いただきありがとうございます。
年会費の払込に関しまして、郵便局・コンビニエンスストアでご利用いただける振込用紙を6月頃に送付いたします。
当振込用紙での支払期限は平成27年8月末までの約3ヶ月間となりますので、ご留意ください。
なお、例年通りホームページよりご利用いただけるクレジット払いも可能となっております。

会費2年以上の未納は、会員資格の停止となりますので、ご注意ください。

今後も会費納入の円滑化に努めると共に、会員の皆様への利便性を図るよう努力して参りますので、ご理解・ご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

※ご注意
1. 会員情報変更届未提出で、本会から連絡がつかなくなり、振込用紙を送ることができない会員の方がいらっしゃいます。会員情報変更届の提出をお願い致します。
2. 会費未納の場合には,会員の重要な権利である選挙権・被選挙権が行使できなくなりますので,ご確認下さいますようお願い致します.


<参考>
日本婦人科腫瘍学会定款より抜粋
(経費の負担)
第7 条 この法人の事業活動に経常的に生じる費用に充てるため,会員になった時及び毎年,正会員は理事会において別に定める額を支払う義務を負う.
(会員の資格の喪失)
第11 条 会員は,次のいずれかに該当するに至ったときは,その資格を喪失する.
(1)当該会員が死亡し,又は失踪宣告を受けたとき,又は解散したとき
(2)第7 条の支払い義務を2年以上履行しなかったとき
(3)休会中であるとき
(4)総社員が同意したとき

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第1回研修会のポイントが更新されました

第1回研修会の受講票(教育プログラム参加ポイント1)を更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と専用のパスワードでログインして頂き、内容のご確認をお願いいたします。
なお、こちらの受講票の下には、領収書がついております。合わせてご確認ください。

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事務局の年末年始の業務について

2014年12月27日(土曜日)~2015年1月4日(日曜日)の間、年末年始休業となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承下さいますようお願いいたします。

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日本がん治療認定医機構 研修セミナー単位取得のお知らせ

第1回日本婦人科腫瘍学会研修会が「日本がん治療認定医機構」研修セミナー3単位を取得できることになりましたのでお知らせいたします。
当初、がん治療認定医の単位にはならないとご連絡しておりましたが、申請の結果、認めていただくことができました。
※本年度の申請には使用することができませんので、ご注意ください。

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研修会参加登録に関してのご注意

研修会事前登録のキャンセルはできません。
当日、参加できない場合でも、参加費の返金は行ないませんので、登録される際にはご注意ください。

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第56回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第56回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と専用のパスワードでログインして頂き、内容のご確認をお願いいたします。

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新リンパ浮腫研修会のお知らせ

厚生労働省後援「新リンパ浮腫研修会」が今年も開催されます。
詳細はhttp://www.lpc.or.jp/reha/をご覧下さい。

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「外保連ニュース号外」差し替えのご連絡

日本婦人科腫瘍学会
会員各位

先月お知らせした外保連ニュース号外ですが、ホームページ掲載原稿を差し替えたとの連絡が外保連よりありました。ご確認ください。

※外保連ホームページURL ※外保連ニュース内にございます。
http://www.gaihoren.jp

【差し替え箇所】
P1:32→31に変更
P6:【注の一部削除により、運動器リハビリテーション料(I)が外来患者にも算定可能】の追加

【差し替え理由】
1.平成26年度診療報酬改定の一部訂正(3月14日付)により、考慮された改定内容の追加になります。
 (「官報掲載事項の一部訂正(26.3.14)」PDF8ページ目黄色箇所)

2.平成26年度診療報酬改定の一部訂正(3月28日付)により、複数手術の組み合わせが1つ削除されましたので、木村泰三実務委員長原稿の個数が32→31になります。
 (「複数手術に係る費用の特例の訂正(26.3.28)」PDF5ページ目黄色箇所)

【参考:3月28日付訂正で削除された複数手術の組み合わせ】
K617-5 内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術とK617-3 静脈瘤切除術(下肢以外)

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
社会保険委員会委員長 落合和德

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「外保連ニュース号外」発刊のご連絡

日本婦人科腫瘍学会
会員各位

「外保連ニュース号外」が発刊されました。
是非、ご一読ください。

※外保連ホームページURL ※外保連ニュース内にございます。
http://www.gaihoren.jp

日本婦人科腫瘍学会
社会保険委員会委員長 落合和德

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卵巣癌新FIGO進行期について

あらたな卵巣癌FIGO進行期分類がIJGO 誌上2014;124:1-5に発表されました。
FIGOのwebsiteでもご確認頂けます。
http://www.figo.org
また、日本語訳につきましては、後日、婦人科腫瘍学会と日本産科婦人科学会の共同で発表される予定です。

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オンライン投稿開始のご案内

平成26年1月23日(木)より当会雑誌への投稿を今までの郵送による投稿からオンラインの投稿へと移行いたします。下記のマニュアルをご一読の上、トップページにある「学会誌への投稿」からご投稿ください。よろしくお願いいたします。

投稿マニュアル
https://mc.manuscriptcentral.com/societyimages/jjgo/AuthorManual_JJGO.pdf

日本婦人科腫瘍学会
編集委員会委員長 安田 政実

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第55回学術講演会教育プログラムポイントが更新されました

第55回学術講演会の参加と教育プログラム出席のポイントを更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」よりご確認をお願いいたします。

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ベバシズマブ(アバスチン®)の「卵巣癌」の承認までの経緯と使用上の注意点について

ベバシズマブ(アバスチン®)の「卵巣癌」の承認までの経緯と使用上の注意点について (PDF/232KB)

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公益社団法人設立のお知らせ

本会は、本年11月8日に内閣総理大臣より公益社団法人の認定を受け、 名称を「公益社団法人日本婦人科腫瘍学会」と変更いたしました。

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日本がん治療認定医機構 研修セミナー単位取得のお知らせ

第55回 学術講演会において、1日目のJSGO Educational Seminar(教育プログラム)が「日本がん治療認定医機構」研修セミナー3単位を取得できることになりました。

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会費振込み口座変更のご連絡

会員各位

公益社団法人への移行のため、会費の振込口座が変更されます。
現在の口座は特定非営利活動法人日本婦人科腫瘍学会が解散されますと使用できなくなりますので、ご注意ください。
11月1日より下記の口座への入金をお願いいたします。
なお、公益法人が正式に発足した後、12月2日に当口座は「公益社団法人日本婦人科腫瘍学会」に再度名称変更されます。

◆郵便振込でのお支払い

振込先: 郵便局口座番号 00180-7-586455
加入者名: 一般社団法人日本婦人科腫瘍学会
122日以降の名称は公益社団法人日本婦人科腫瘍学会)

◆銀行振込でのお支払い

送金先: ゆうちょ銀行
支店名: 〇一九店(ゼロイチキュウ)当座預金
口座番号: 0586455
口座名: 一般社団法人日本婦人科腫瘍学会
122日以降の口座名は公益社団法人日本婦人科腫瘍学会)

※ホームページからのクレジット、ペイジー、コンビニ払いのお支払いは引き続き可能です。

特定非営利活動法人日本婦人科腫瘍学会
総務委員会委員長 青木大輔

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第54回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第54回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と専用のパスワードでログインして頂き、内容のご確認をお願いいたします。

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リンパ浮腫研修会のお知らせ

厚生省委託事業 リンパ浮腫研修委員会主催のリンパ浮腫研修会が 本年11月から来年2月にかけて行われます。
詳細はhttp://lpc-kenshu.com/をご覧下さい。

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平成25年度第1回評議員会・総会資料ダウンロードのお願い

平成25年7月19日(金)13:05~ ホテルグランパシフィック LE DAIBA B1F 第1会場 パレロワイヤルABにて開催されます「平成25年度第1回評議員会・総会の資料」をHPにアップいたしました。
お手数をおかけいたしますが、ご出席される先生はダウンロードの上、当日ご持参ください。
よろしくお願いいたします。

平成25年度第1回評議員会・総会資料 (PDF/3,196KB)

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平成26年度 公募研究助成金について

平成26年度 公募研究助成金について (PDF/124KB)

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International Federation for Cervical Pathology and Colposcopy(IFCPC)総会のお知らせ

2015年5月にロンドンで開催されますIFCPC総会のご案内です。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://www.ifcpc2014.com/

日本婦人科腫瘍学会
理事長 嘉村敏治

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アジア婦人科腫瘍学会(ASGO) 入会のご案内

ASGOは、2009年に設立されたまだ新しい団体ではありますが、学術集会や国際ワークショップ等の魅力的なプログラムを実施しており、アジアにおける婦人科悪性腫瘍に関する医療の発展や知識交流に重要な役割を担いつつあります。
また、ASGOでは、年に4回、学会誌(Journal of Gynecologic Oncology)を発刊しており、そのインパクトファクターは1.489と高く、今後ますますの発展が期待されてお ります。

Globalな時代において世界に情報を発信することや新たな情報を得るために国際交流を盛んにしていくことが必要となっています。
ASGOホームページよりメンバー登録が可能となっております。会費は未定ですが、開発途上国も多いため低く設定される予定となっております。
学会ホームページ(http://www.asiansgo.org/)のMemberページから入会手続きが可能です。
当学会ホームページのトップページのASGOバナーからもアクセス可能となっております。 皆様、是非ご登録ください。

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日本婦人科腫瘍学会 婦人科腫瘍専門医修練中の先生方へ

専門医の申請資格 細則が変更になっております。

専門医制度規則 資格認定施行細則
第16条 専門医申請者は,次の各号に定められた臨床修練の診療実績,業績および研修実績を有していなければならない.
3)研修実績
修練カリキュラムにそって 3 年間以上の研修を受けること.また,専門医修練期間中に年 1 回以上本会の教育プログラムならびに学術講演会に出席しなければならない. (2010.12月改定)

* 移行措置として2013年試験申請者より適用(Q&A10記載)され、対象者は2011年度の修練より教育プログラムならびに学術講演会への出席が義務づけられています。

2012年修練報告をご提出時(2013.4月末)には 2012年の教育プログラム受講確認の提出が必要です。ご注意ください。
「修練報告書(会員専用頁)」
http://www.jsgo.gr.jp/committee/specialist_download.html#01
ダウンロード:「syuuren2-8(エクセル・PDF)」

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日本がん治療認定医機構:学術単位について

日本婦人科腫瘍学会:秋の学術講演会は、日本がん治療認定医機構:学術単位として認められておりません。2012年以降、修練を開始の先生におかれましては、日本がん治療認定医が必須となっておりますので、ご注意願います。


≪日本がん治療認定医機構≫
現在(2012年度)、本機構 学術単位規程 第1条第2項(1)により、「本機構が認める学術集会」の学術単位については、各学会がメインで開催している学術集会1つのみを「3単位」として認め、その他の集会又は地方会等の参加は認めないこととなっております。学術単位規程は、がん治療認定医新規申請の際の学術単位を定めた規程 ですが、更新申請の際の学術集会参加回数についても同様であり、メインで開催している学術集会1つのみ認めております。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

一般社団法人日本がん治療認定医機構
資格審査委員会委員長 檜山 英三


◇本件に関連する詳細は、日本がん治療認定医機構ホームページをご確認ください。
■ 学術単位規程:
http://www.jbct.jp/about_regulation01_unit.html
■ がん治療認定医 新規申請資格(2012年度):
http://www.jbct.jp/sys_auth_app12_qfy.html
※上記ページの(6)2に学術集会一覧(PDF)がございます。
http://www.jbct.jp/pdf/sys_auth_app12_acvstd_meeting.pdf
■ がん治療認定医 更新申請資格(2012年度):
http://www.jbct.jp/sys_auth_renewal12_qfy.html
※上記ページの(4)に学術集会一覧(PDF)がございます。
http://www.jbct.jp/pdf/sys_auth_app12_acvstd_meeting_renewal.pdf

日本婦人科腫瘍学会 専門医制度委員会
委員長 紀川 純三

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【お知らせ】2012年7月19日総会でのご質問について

2012年7月19日総会において
日本がん治療認定医機構:学術単位が、日本婦人科腫瘍学会秋の学術講演会では 学術単位として認められていない理由についてご質問がございました。

下記の通り、日本がん治療認定医機構と確認致しましたのでご報告申し上げます。

≪日本がん治療認定医機構≫

現在(2012年度)、本機構 学術単位規程 第1条第2項(1)により、「本機構が認める学術集会」の学術単位については、各学会がメインで開催している学術集会1つのみを「3単位」として認め、その他の集会又は地方会等の参加は認めないこととなっております。

学術単位規程は、がん治療認定医新規申請の際の学術単位を定めた規程ですが、更新申請の際の学術集会参加回数についても同様であり、メインで開催している学術集会1つのみ認めております。

2009年度以前は、各学会の地方会等も学術単位として認めておりましたが、公平を期すため、2010年度に、1学会につき学術集会1つのみを認めるように変更いたしました。 (特例はございません)

その際に、貴学会より「"秋"(奇数回)の学術講演会は講演形式であり、メインといえるのは"春"(偶数回)の学術講演会の方である」というご回答を頂戴しておりますため、"春"(偶数回)の学術講演会の方を 認めております。

何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

一般社団法人日本がん治療認定医機構
資格審査委員会委員長 檜山 英三

◇本件に関連する詳細は、ホームページをご確認ください。
■ 学術単位規程:
http://www.jbct.jp/about_regulation01_unit.html
■ がん治療認定医 新規申請資格(2012年度):
http://www.jbct.jp/sys_auth_app12_qfy.html
※上記ページの(6)2に学術集会一覧(PDF)がございます。
http://www.jbct.jp/pdf/sys_auth_app12_acvstd_meeting.pdf
■ がん治療認定医 更新申請資格(2012年度):
http://www.jbct.jp/sys_auth_renewal12_qfy.html
※上記ページの(4)に学術集会一覧(PDF)がございます。
http://www.jbct.jp/pdf/sys_auth_app12_acvstd_meeting_renewal.pdf

日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会 委員長 紀川 純三

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アジア婦人科腫瘍学会(ASGO)学会誌 Journal of Gynecologic Oncology (JGO)への投稿のご案内

アジア婦人科腫瘍学会(ASGO)は、年に4回、学会誌を発刊しております。
そのインパクトファクターは1.489と高く、今後ますますの発展が期待されます。
詳しくは下記PDFおよびASGOホームページ(http://www.asiansgo.org/)をご覧ください。
皆様、是非奮ってご投稿くださいますようお願いいたします。

アジア婦人科腫瘍学会(ASGO)学会誌 Journal of Gynecologic Oncology(JGO)のご案内 (PDF/863KB)

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電子書籍(PDA版) 婦人科腫瘍ガイドライン 販売を開始しました

「子宮頸癌治療ガイドライン 2011年版」
「卵巣がん治療ガイドライン 2010年版」
「子宮体がん治療ガイドライン 2009年版」
(for AndroidOS/iPhoneOS)。

PDA版「子宮頸癌治療ガイドライン 2011年版(第2版)」
(リンク先 http://applicationstore.m2plus.com/mproducts/sikyuukeigan2.html

PDA版「卵巣がん治療ガイドライン 2010年版(第3版)」
(リンク先 http://applicationstore.m2plus.com/mproducts/ransougan3.html

PDA版「子宮体がん治療ガイドライン 2009年版(第2版)」
(リンク先 http://applicationstore.m2plus.com/mproducts/sikyuutaigan2.html

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NCCN ガイドライン日本語版 公開について

NCCN ガイドライン日本語版 について
本会でも監訳・監修を致しました。ぜひご覧ください。

NCCN ガイドライン日本語版

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リンパ浮腫研修委員会における合意事項の広報のお願い

リンパ浮腫研修委員会における合意事項の広報のお願い (PDF/162KB)

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ベプシドカプセル(一般名:エトポシド)ががん化学療法後に増悪した卵巣癌に対して追加承認されました

このたび、抗悪性腫瘍剤 ベプシドカプセル50mg・25mg(一般名:エトポシド)において、がん化学療法後に増悪した卵巣癌に対する「効能又は効果」及び「用法及び用量」が追加承認されました。

本剤の初回化学療法が無効であった再発卵巣癌の適応について、「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で医療上の必要性が高いという評価を得て、厚生労働省から発出された開発要請に基づき、2011年8月に公知申請が行われました。

本申請は、検討会議にて取りまとめられた公知申請への該当性に係る報告書( http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/05/dl/s0521-5ad.pdf )に基づき、本剤の「初回化学療法が無効であった再発卵巣癌」に対して、以下の「効能又は効果」及び「用法及び用量」で2012年2月22日付けで承認されました。


今回変更された「警告」、「効能又は効果」及び「用法及び用量」他

【警告】
本剤を含むがん化学療法は、緊急時に十分対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。適応患者の選択にあたっては、各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること。また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから投与すること。

【効能又は効果】(一部抜粋)
子宮頸癌、がん化学療法後に増悪した卵巣癌
<効能・効果に関連する使用上の注意>卵巣癌に対して本剤の投与を行う場合には、白金製剤を含む化学療法施行後の症例を対象とし、白金製剤に対する感受性を考慮して本剤以外の治療法を慎重に検討した上で、本剤の投与を開始すること。

【用法及び用量】(一部抜粋)
4. がん化学療法後に増悪した卵巣癌
エトポシドとして、通常成人1日50mg/m2を21日間連続経口投与し、1週間休薬する。これを1クールとし、投与を繰り返す。なお、患者の状態により適宜減量する。

詳細は販売会社ブリストル・マイヤーズ(株)までお問い合わせください。
ブリストル・マイヤーズ(株)「お薬に関する相談窓口」はフリーダイヤル(0120-093-507)または、03-6705-7075です。

ペプシドカプセル納書 (PDF/583KB)
ペプシドカプセル「添付文書」改訂のお知らせ (PDF/544KB)

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「ドキシル®注20mg」の供給一時停止における対応について

「ドキシル®注20mg」の供給一時停止における対応について (PDF/178KB)

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公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課

10月31日に開催されました薬食審医薬品第二部会にて、タキソールの子宮頸癌への適応(要望者:日本婦人科腫瘍学会他)と卵巣癌への適応(要望者:婦人科悪性腫瘍研究機構他)が認められる方向となりました。これにより、当該疾患については公知申請・審査・承認(来年5-6月頃)までは適応外薬「保険適用可」の扱いで保険での使用が可能となります。
適応・用法用量は以下のごとくです。(詳細は保険局通達参照

1. 進行・再発子宮頸癌
シスプラチンとの併用の上、135mg/m2(適宜減量)を24時間投与(薬剤調整は12時間ごと)
2. 卵巣癌
カルボプラチンと併用で80mg/m2(適宜減量)を週一回投与

なお、適応外薬「保険適用可」の期間に上記2疾患でタキソールを使用する場合には販売メーカーにお問い合わせ確認をお願いします。また、適応外使用「保険適用可」の通達は先発品タキソールのみですので、詳細は販売会社ブリストル・マイヤーズ(株)までお問い合わせください。
ブリストル・マイヤーズ(株)「お薬に関する相談窓口」はフリーダイヤル(0120-093-507)または、03-6705-7075です。

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学会誌の論文が29巻1号よりPDFによる閲覧可能になりました

会員専用ページの学会誌ダウンロードよりご確認下さい。

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公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課

公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取り扱いについて (PDF/578KB)

厚生労働省のホームページもご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/topics/110202-01.html

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抗悪性腫瘍剤『ドキシル®注 20mg』の供給不足について ヤンセンファーマ株式会社

詳細はPDFをご覧ください。

抗悪性腫瘍剤『ドキシル®注 20mg』の供給不足について (PDF/72KB)

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子宮頚がん予防ワクチン(2価HPVワクチン)の接種スケジュールについて

詳細はPDFをご参照ください。

子宮頸がん予防ワクチン(2価HPVワクチン)の接種スケジュールについて (PDF/100KB)

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会員番号変更について 平成23年5月1日~

新年度(平成23年5月1日)より会員番号が変更になります。
新しい会員番号は学会誌29巻2号(4月下旬発刊予定)をお送りする際のあて名ラベルに記載されますので、各自ご確認いただき、お手元にお控え下さい。

<平成23年5月1日より>
新会員番号例: GO110001 (ジーオー)(6ケタ数字)

※勤務先や自宅住所等変わられた方は変更用紙を事務局までFAX、またはメールに添付にてお送り下さい。変更の届けをご提出いただかないと、学会誌や各種ご案内等がお手元まで届かないことがございますのでご協力お願いいたします。

会員番号変更のお知らせ (PDF/31KB)

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災害時の乳幼児栄養に関する指針

災害時の乳幼児栄養に関する指針 母乳育児団体連絡協議会2007年作成 (PDF/178KB)

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公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課

公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取り扱いについて (PDF/204KB)

厚生労働省のホームページもご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/topics/110202-01.html

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日本婦人科腫瘍学会専門医制度修練開始について

専門医の申請には、指定修練施設において「修練開始届」を提出し、 通算3年以上の修練をおこなわなければなりません。(専門医制度規則第4章第9条4項)

修練開始届を提出しなければ修練したこととなりませんので、未提出の先生は提出をお願いいたします。(修練様式第1号)
修練開始届は修練医よりダウンロードできます。

日本婦人科腫瘍学会
資格認定委員会

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四価子宮頸がん予防ワクチンの早期承認の要望書

四価子宮頸がん予防ワクチンの早期承認の要望書 (PDF/394KB)

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