お知らせ

過去のお知らせ

ASGO2017での出席証明・日本専門医機構の単位付与講習について

ASGO2017への参加で取得できる出席証明・日本専門医機構の単位付与講習は下記となります。
当日の受付は大変込み合いますので、事前登録をお願いいたします。
http://asgo2017tokyo.umin.jp/registration.html
  1. 専門医等の出席証明について
    1. 日本産科婦人科学会会員の方は、研修出席証明の単位が付与されます。
      (e医学会カードの受付)
    2. 日本産婦人科医会会員の方は、研修参加証(1日1枚)が発行されます。
    3. 日本婦人科腫瘍学会専門医更新ポイントが付与されます。(ASGO2017参加で自動付与)
  2. 日本専門医機構 単位付与講習について
    • ASGO2017では、下記のセッションにおいて日本専門医機構の単位を付与いたします。
    • 11月30日(木)
      15:20-16:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture
        1. Translational model for precision medicine in gynecologic cancer
        2. Global teaching and training in gynaecological oncology
      12月1日(金)
      10:20-11:20 専門医共通講習
      「感染」
      1単位
      • Educational Lecture:
        1. Current concepts ad controversies in gynecologic pathology
        2. HPV-targeting immunotherapy for treatment of cervical pre-cancer lesion using mucosal immunity
      12月1日(金)
      10:20-11:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture 2:
        1. Immunobiology and immunotherapy of gynecologin cancers
        2. NRG-GOG clinical trials group
      12月1日(金)
      14:40-16:10 産婦人科領域講習 1単位
      • Symposium 6:
        1. YAP silencing as a new therapeutic strategy for ovarian cancer
        2. Therapeutic strategy for ovarian clear cell carcinoma
        3. Selection of drugs for ovarian cancer based on molecular and pathological subtypes
        4. Pathology of serous tubal intraepithelial carcinoma (stic) and high grade ovarian serous carcinoma
      12月2日(土)
      10:20-11:20 産婦人科領域講習 1単位
      • Invited Lecture 4:
        1. The biology of ovarian cancer
        2. Sentinel navigation surgery for cervical cancer
    • 機構専門医の認定講習は、各講習会場で対象セッション開始の10分前から講習参加受付を開始します。開始時間10分を過ぎた場合、聴講は可能ですが、機構専門医単位付与はされません。ご了承ください。
【産婦人科領域講習について】
e医学会カードで参加登録を行います。
ご出席の先生はご自身の責任で e医学会カードで参加登録を行ってください。
各講習会場で e医学会カードのバーコードを読み取ることで参加登録を行います。
<e医学会カード>
e医学会カード
日本産科婦人科学会会員で e医学会カードを紛失等でお持ちでない方
運転免許証等でご本人確認の上、登録確認を行います。

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第4回研修会事前登録のお知らせ

第4回研修会事前登録は10月2日(月)より開始します。
当日受付は行いませんので、参加希望の場合は、下記のページより事前登録を必ず行ってください。
第4回研修会は、教育プログラムAを行います。

https://jsgo.or.jp/training/04.html

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世界防災フォーラムの開催(仙台)のご案内(2017/11/25~28)

日程:平成29年11月25日(土)~28日(火)
会場:仙台国際センター/ 東北大学 川内萩ホール
主催:世界防災フォーラム実行委員会
   (東北大学災害科学国際研究所内 世界防災フォーラム事務局)
共催:東北大学、仙台市、Global Risk Forum GRF Davos、科学技術振興機構(JST)
ウェブサイト:http://www.worldbosaiforum.com/
参加登録:同サイトでWeb申し込み(9月29日(金)まで早期割引)

開催概要:世界防災フォーラム~「BOSAI」を世界に発信・浸透させよう~
東北・仙台に国内外から産・官・学・民の防災関係者が集結。スイスの防災ダボス会議と連携し、防災の具体的なアイディアを作り出し、東日本大震災の経験を伝え、国際的な防災指針「仙台防災枠組2015-2030」を推進します。スイスの防災ダボス会議が欧米の防災専門家中心であるのに対し、仙台での初開催の本フォーラムは、アジア・太平洋地域に重点を置き、広く市民も参加できるものを目指しています。

開催内容:
11月25日(土)
○前日祭(一般公開・参加無料)
「災害に学び、未来へつなぐ」をテーマに、東北被災3県(岩手・福島・宮城)の高校生・大学生による防災活動の紹介並びに被災者による復興の感謝を込めた地域芸能の上演。

11月26日(日)~28日(火)
○本体会議(会議参加登録が必要、26日は一般公開)
本体会議では、3日間にかけて約50の防災関係団体が各セッションで発表を予定しております。26日については全てのセッションが一般公開。各セッションの詳しい内容については、ウエブサイトに掲載(随時更新)。

○本体会議ミニプレゼンテーション
会場のオープンスペースにおいて、防災に関する取組や研究で得られた知見の紹介(12分間)。プレゼンの様子は、後日、フォーラムのウェブサイトにて公開(希望団体のみ)。
現在募集中:9月15日(金)締切。

○本体会議スタディツアー/エクスカーション
海外からの防災関係者向けのスタディツアーとエクスカーションを開催。スタディツアーは、毎日開催。エクスカーションは、28日(火)~29日(水)の1泊2日で青森県・岩手県・宮城県・福島県の復興状況をご覧いただきます。本体会議への参加登録している方は無料。

○その他
ポスター発表や展示など、4日間充実した内容をご用意しております。

「防災推進国民大会2017」及び「2017防災産業展 in 仙台」も同期間・同会場で実施します。
http://www.worldbosaiforum.com/event/

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

世界防災フォーラム実行委員長 今村文彦(東北大学災害科学国際研究所長)

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平成29年度定時社員総会資料を掲載いたしました

平成29年度定時社員総会を下記の通り行います。
資料はHPよりダウンロードしてお持ち下さい。

日時:7月27日(木)8:15~9:35
会場:ホテル日航熊本 5階「阿蘇」

平成29年度定時社員総会 (PDF/16,281KB)

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AOGIN 2017のお知らせ

一般演題募集および事前登録を開始しました。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://aogin2017tokyo.umin.jp/

多数のご参加と演題のご応募をお待ちしております。

AOGIN 2017 Tokyo Meeting
会長 今野 良
(自治医科大学附属さいたま医療センター産婦人科 教授)

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事務局の年末年始の休業について

平成28年12月28日(水)~平成29年1月4日(水)の期間、年末年始休業となります。
上記期間は事務局は不在となりますので、ご了承下さい。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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平成29年度 野澤記念研究助成

平成29年度 野澤記念研究助成金申込みを開始します。

平成29年度 野澤記念研究助成金申請要項 (PDF/81KB)
平成29年度 野澤記念研究助成金交付申請書
平成29年度 野澤記念研究助成金交付申請書
(PDF/70KB)
(Excel/41KB)

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平成27年度代議員選挙結果のお知らせ

平成27年度の代議員選挙の結果が確定しました。
下記、PDFをご覧ください。
理事選挙は代議員による互選となります。
投票方法などはメールにてご連絡をしておりますので、ご確認ください。
よろしくお願いいたします。

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
選挙管理員会委員長 曾根献文

平成27年度代議員選挙結果のお知らせ (PDF/144KB)

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16th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS) 開催のお知らせ

2016年10月29日(土)~31日(月)にポルトガル・リスボンにおいて「16th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)」が開催されます。「17th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)」は京都大学教授小西郁生教授がPresidentをされ京都で開催されます。

専門医資格更新のためのポイントにもなる学術集会ですので、奮ってご参加をお願いいたします。

会期:
2016年10月29日(土)~31日(月)

★詳しくはこちらを参照ください。
IGCS2016

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日本産科婦人科内視鏡学会主催 平成27年度第2回腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナー開催のご案内

日本産科婦人科内視鏡学会主催 平成27年度第2回腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナー開催のご案内 (PDF/247KB)

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平成28年度公募研究助成

平成28年度公募研究助成申込みを開始します。

平成28年度 公募研究助成金申請要項 (PDF/441KB)
平成28年度 公募研究助成金交付申請書
平成28年度 公募研究助成金交付申請書
(PDF/78KB)
(Excel/20KB)

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第16回『子宮筋層・内膜症病変生検研究会』開催のお知らせ

第16回『子宮筋層・内膜症病変生検研究会』開催のお知らせ (PDF/128KB)

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平成27年度定時社員総会について

日頃より学会運営にご理解・ご協力いただきありがとうございます。
例年、定時社員総会は学術集会に合わせて開催しておりますが、平成27年度定時社員総会は、第57回学術講演会期間中には開催しません。
理由と致しまして、定時社員総会は、年度開始後3ヶ月以内(当会の年度初めは5月のため、7月末まで)に行わなくてはならず、8月に行われる第57回学術講演会期間中では、この規定を満たすことができないためです。
本年度の定時社員総会は、理事会で検討の結果、6月26日(金)に、第12回婦人科がん会議の会場(長野県軽井沢市)で行います。
なお、総会資料は後日、HP上に掲載をいたします。

日本婦人科腫瘍学会理事長
吉川裕之

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「子宮頸癌治療ガイドライン2017年版」パブコメ募集のお知らせ

子宮頸癌治療ガイドライン2017年度版の草稿の全文をホームページにアップいたしました。
トピックスメニューにありますアイコンをクリックの上、ご覧ください。
ご意見を下記アドレスに4月20日(木)までにお送り下さい。よろしくお願いいたします。

【送り先】
日本婦人科腫瘍学会事務局:gyne-oncol@jsgo.or.jp

日本婦人科腫瘍学会
ガイドライン委員会
委員長 三上幹男
副委員長 永瀬 智

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2016年度腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナー申し込み

申し込みを終了いたしました。
たくさんの申し込みありがとうございました。

参加申し込み
https://service.kktcs.co.jp/smms2/enquete/answer/Answer.htm?cmd=new&eid=guqdqit5kma2tlkqe1ucnq3u

宿泊案内
https://mice3.jtbgmt.com/akusei2016/?lang=ja

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2016年度 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナー開催のご案内

【開催日およびスケジュール(予定)】
 1日目:2017年3月4日(土)13:55 ~18:50 講義、19:00~情報交換会
 2日目:2017年3月5日(日) 8:25 ~16:40 講義
【開催場所】秋葉原コンベンションホール 東京都千代田区外神田1-18-13秋葉原ダイビル2階
【当番世話人】国立がん研究センター中央病院 婦人腫瘍科長 加藤 友康 先生
【セミナー内容(予定)】
 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術における知識、手術手技、合併症トラブル対処法、
 腹腔鏡手術経験等、ビデオカンファレンス
 [特別講演] 安全な尿路の剥離法、合併症予防、損傷時の処置
 [鼎談] 膀胱、尿管損傷を回避するために我々が気を付けること
【申込受付期間】
2016年12月 15日(木)正午 ~ 最終締切 2017年2月17日(金)17時締切(予定)
定員になり次第締め切らせていただきます。*定員に達した場合、キャンセル待ちのお申込みとなります
【特別講演】寺地 敏郎 東海大学医学部付属病院 泌尿器科 教授
【講師(予定)】
安藤 正明 (倉敷成人病センター 院長)  井坂 恵一 (東京医科大学産科婦人科学教室)
井上 芳徳 (東京医科歯科大学 血管外科)  太田 啓明 (倉敷成人病センター 婦人科)
片岡 史夫 (慶應義塾大学 婦人科)  加藤 友康 (国立がん研究センター中央病院
 婦人科)
金尾 祐之 (癌研有明病院)  北出 真理 (順天堂大学医学部付属順天堂医院
 産婦人科)
高橋 伸卓 (静岡県立がんセンター 婦人科)  塚本 俊輔 (国立がん研究センター中央病院
 大腸外科)
寺井 義人 (大阪医科大学 産婦人科)  寺尾 泰久 (順天堂大学医学部付属順天堂医院
 産婦人科)
新倉  仁 (東北大学 産婦人科学教室)  野村 秀高 (がん研有明病院 婦人科)
羽田 智則 (倉敷成人病センター 婦人科)  林  茂徳 (慶應義塾大学 婦人科)
藤井多久磨 (藤田保健衛生大学
 産婦人科学教室)
 舟本  寛 (富山県立中央病院 産婦人科)
干場  勉 (石川県立中央病院 産婦人科)  松井 善之 (国立がん研究センター中央病院
 泌尿器科)
万代 昌紀 (近畿大学医学部 産婦人科)  三上 幹男 (東海大学医学部附属病院)
三原  誠 (済生会川口総合病院 リンパ外科)  宮本雄一郎 (埼玉県立がんセンター)
山下  剛 (市立函館病院 産婦人科)  山本 泰弘 (久我山病院 産婦人科)
【定員】300名(先着順)【参加費】15,000円
申込登録後確認メールで受付のご連絡を送ります。ご案内メール確認後、指定の参加費お振込先へ、申込み後14日以内にお振込みください。お振込がない場合は申込キャンセルとさせていただきますので予めご了承ください。※希望者(先着10名予定)に講師陣からドライボックストレーニング(参加費別)を実施します。
情報交換会については、ご希望(会費別)の方へご案内します。
   
注: 参加費には、現地までの往復交通費と宿泊費は含まれません。
開催予定日14日前以降から原則としてキャンセルできませんので予めご了承下さい。
参加証の発行について:一般社団法人日本産科婦人科内視鏡学会技術認定医申請時の学会発 表、論文発表等の代替となる受講証とは異なりますのでご注意下さい。
【主 催】 一般社団法人 日本産科婦人科内視鏡学会
【共 催】公益社団法人 日本婦人科腫瘍学会
【後 援】公益社団法人 日本産科婦人科学会

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指導医の認定に関して

日本婦人科腫瘍学会では、本年度より指導医の認定を行います。

日本婦人科腫瘍学会では、今年度より婦人科腫瘍指導医の認定を実施いたします。
修練医の指導のために多くの先生に指導医になってくださるようお願いいたします。
申請対象者は、婦人科腫瘍専門医資格を更新された専門医となります。(平成28年度更新見込み者を含む)
希望される方は、当会HPより書類をダウンロードの上、
下記期間内に申請を行ってください。
日本産科婦人科学会の指導医に合格された先生は認定証または合格証のコピー提出で、
指導医講習会受講2回と認められます。
なお、HPに掲載されている専門医制度規則・細則を必ずご一読いただくことをお願いいたします。

指導医申請(会員専用ページ)

専門医制度規則・細則

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第61回学術集会会長の候補者募集のお知らせ

会員各位
「学術集会会長選考に関する内規」に従い、第61回学術集会会長の候補者を募集いたします。

締め切り:平成28年2月1日(月)

【必要書類】
1.理事本人の立候補の場合:立候補届のみ
  会長立候補届
2.理事以外の会員が立候補する場合:立候補届および本学会理事1名の推薦状
  学術集会会長推薦状

【送付先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7 麹町パークサイドビル402
公益社団法人日本婦人科腫瘍学会 事務局
第61回学術集会会長選考委員会 宛

学術集会会長選考委員会にて推薦者を決定し、4月12日(火)の理事会での承認を経て、7月8日(金)の総会で正式に決定されます。

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 吉川裕之

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第2回研修会のポイントが更新されました

第2回研修会の受講票(教育プログラム参加ポイント1)を更新いたしました。
トップページ右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と専用のパスワードでログインして頂き、内容のご確認をお願いいたします。
なお、こちらの受講票の下には、領収書がついております。合わせてご確認ください。

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事務局の年末年始の業務について

平成27年12月26日(土)~平成28年1月4日(月)の期間、年末年始休業となります。
上記期間は事務局は不在となりますので、ご了承下さい。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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平成27年度代議員選挙のお知らせ

会員各位

代議員選挙について

日本婦人科腫瘍学会定款により、本年度は代議員選挙が行われます。投票方法はインターネットを利用したオンライン投票となります。選挙用のパスワードを、選挙人の先生にお送りいたしますので、投票まで大切に保管をお願いいたします。

代議員選出規程
選挙人の資格(第7条)
  選挙人は選挙が行われる年度の9月30日までに会費を完納していること。
被選挙人の資格(第8条)
  被選挙人は選挙が行われる年度の9月30日までに会費を完納していること。
  被選挙人は選挙が行われる年度の5月1日に65歳以下であること。
名誉会員(会員に関する規則第11条2)
  名誉会員は代議員選挙における選挙権・被選挙権を有しない。
功労会員(会員に関する規則第13条2)
  功労会員は代議員選挙における選挙権を有するが、被選挙権は有しない。

平成27年度代議員選挙日程

平成27年 11月27日(金) 異議申し立て締切
11月28日(土) 有権者へ公告(投票Webサイトオープン)
12月 1日(火)10時 投票開始
12月25日(金) 投票締切
平成28年 1月14日(木) 開票

選挙管理委員会からのお願い

「代議員は本年度の5月1日に65歳以下でなければならない」と選出規程にありますが、生年月日の登録がない会員の先生がいらっしゃるため、正確を期し、生年月日の申告をお願いすることにいたしました。
名簿の氏名左に○がついている会員の方は、11月27日までに、メール(gyne-oncol@jsgo.or.jp)またはFAX(03-5275-1192)にて、選挙管理委員会宛に生年月日の申告をお願いいたします。ご連絡がない場合は、年齢が確認できないため、被選挙人としての資格がなくなりますので、ご注意ください。


平成27年11月

日本婦人科腫瘍学会
    理事長 吉川 裕之
選挙管理委員会委員長 曾根 献文

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一般社団法人日本産科婦人科遺伝診療学会設立と第1回学術講演会開催について(12/18-19@長崎)

一般社団法人日本産科婦人科遺伝診療学会が設立されました。
ホームページ: http://jsgog.kenkyuukai.jp/
※現在、ホームページ上で入会申し込みを受付いたしております。

<第1回 日本産科婦人科遺伝診療学会学術講演会>
会長 増﨑英明(長崎大学病院病院長)
会期 2015年12月18日(金)~19日(土)
会場 長崎ブリックホール
学術講演会ホームページ http://jsgog1.umin.jp
学術講演会参加費:会員15,000円 / 非会員20,000円 / コメディカル5,000円
ロールプレイ参加費:会員10,000円 / 非会員15,000円

日本産科婦人科遺伝診療学会事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7 麹町パークサイドビル402
(株)MAコンベンションコンサルティング内
TEL:03-5275-1191 FAX:03-5275-1192
E-Mail:jsgog@macc.jp

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第2回研修会 プログラムを公開しました

第2回研修会のプログラムを公開いたしました。
URL:http://jsgo.or.jp/training/02.html

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第2回日本婦人科腫瘍学会研修会 事前登録を10月1日より開始します

研修会の事前登録を平成27年10月1日(木)より開始いたします。
当研修会は、婦人科腫瘍専門医の取得および更新のためのポイントが付与されます。
HPの学術講演会案内/研修会案内のページより事前登録を行ってください。
定員になり次第締め切りとなりますのでご注意ください。
また、研修会の情報は随時ホームページ上でご案内しますので、ご確認をお願いいたします。

【第2回日本婦人科腫瘍学会研修会】
日時:平成27年12月5日(土)11時15分~16時(予定)
会場:ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6
TEL:03-6206-4855 FAX:03-6206-4854
http://solacity.jp/cc/

受講料: 6,000円

<注意事項(重要)>
※事前登録・事前払いとなっております。事前登録いただいていない方は、ご入場いただけませんので、ご注意ください。
※事前登録をされても、参加費の決済を行っていない場合は事前登録が完了したことにはなりません。必ず決済を行って下さい。
※会場の入退出チェックにO&G ICカードを使用いたしますので忘れずご持参ください。
※20分以上の遅刻はポイントの対象となりません。最後のプログラムの10分以上前の退出もポイントの対象となりませんのでご注意ください。
※がん治療認定医の更新に必要な学術単位も付与される予定です。
※日本産科婦人科学会の研修会参加の電子登録も行う予定です。(e学会カードをご持参ください)

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
副理事長 八重樫伸生
教育委員会委員長 大道正英

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The 4th Biennial Meeting of ASGOのお知らせ

詳細は http://jsgo.or.jp/news/ASGO2015_Newsletter_150904.html をご覧下さい。

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第2回研修会のお知らせ

第2回研修会のHPを公開いたしました。
URL:http://jsgo.or.jp/training/02.html

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遺伝性乳がん卵巣がんの教育セミナーのお知らせ

第3回日本HBOCコンソーシアム教育セミナーが
5月9日(土)10:30~10日(日)17:00に千里ライフサイエンスセンター(大阪)で開催されます。
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://hboc.jp/seminar/3rd_seminar.html

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腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナーのご案内

当会が共催する「腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術セミナー」につきまして一般社団法人 日本産科婦人科内視鏡学会より案内をいただきました。
2月26日(木)12時30分から日本産科婦人科内視鏡学会ホームページ、TOPページの「お知らせ」より先着順に申込みを開始するとのことです。
セミナー詳細、申込み方法につきましてはこちらのご案内(PDF)でご確認ください。
よろしくお願いいたします。

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第12回婦人科がん会議のお知らせ

日本婦人科腫瘍学会会員各位

平成27年6月26日(金)・27日(土)に軽井沢プリンスホテル(長野県)で第12回婦人科がん会議が開催されます。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://gcc12th.kenkyuukai.jp/special/?id=15536

皆様のご参加をお待ちしております。

第12回婦人科がん会議 当番世話人 木村 英三
(立正佼成会附属佼成病院 産婦人科部長)

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遺伝性乳がん卵巣がん一般向けセミナー開催のお知らせ

当会が、後援している市民公開講座が
12月20日(土)13時30分~16時30分に開催されます。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://www.jfcr.or.jp/hospital/lecture/3391.html

遺伝性乳がん卵巣がん一般向けセミナー (PDF/11,776KB)

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外陰がん・腟がん治療ガイドライン パブリックコメントのお願い

外陰がん・腟がん治療ガイドライン2015年度版の草稿の全文をホームページにアップいたしました。
トピックスメニューにありますアイコンをクリックの上、ご覧いただきご意見を下記アドレスに2月23日(月)までにお寄せください。よろしくお願いいたします。

【送り先】
日本婦人科腫瘍学会事務局:gyne-oncol@jsgo.or.jp

日本婦人科腫瘍学会
ガイドライン委員会
委員長 片渕秀隆
副委員長 三上幹男

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第1回日本婦人科腫瘍学会研修会 事前登録のお知らせ

研修会の事前登録を平成26年10月1日(水)より開始いたします。当研修会は、昨年まで秋の学術集会で行われていたセミナーを引継いだ研修会であり、婦人科腫瘍専門医の取得および更新のためのポイントが付与されます。
HPの学術講演会案内/研修会案内のページより事前登録を行ってください。
定員になり次第締め切りとなりますのでご注意ください。
また、研修会の情報は随時ホームページ上でご案内しますので、ご確認をお願いいたします。

【第1回日本婦人科腫瘍学会研修会】

日時: 2014年12月6日(土)11時~16時30分(予定)
会場: 都市センターホテル
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1
TEL:(03)3265-8211/FAX:(03)3262-1705
http://www.rihga.co.jp/toshicenter/access/index.html
受講料: 6,000円

<注意事項(重要)>
※事前登録・事前払いとなっております。事前登録いただいていない方は、ご入場いただけない場合がございますのでご了承ください。
※事前登録をされても、参加費の決済を行っていない場合は事前登録が完了したことにはなりません。必ず決済を行って下さい。
※会場の入退出チェックにICカードを使用いたしますので忘れずご持参ください。
※20分以上の遅刻はポイントの対象となりません。最後のプログラムの10分以上前の退出もポイントの対象となりませんのでご注意ください。
※がん治療認定医の更新に必要な学術単位は付与されません。

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
副理事長 八重樫伸生
教育委員会委員長 大道正英

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「JSAWI2014」のお知らせ

「JSAWI2014」のホームページを開設いたしました。
JSAWIは、産婦人科領域の画像や病理を中心に、産婦人科、病理、放射線科の合同カンファレンスおよび講義を通して、さらに疾患や病態に対して理解を深める事を目的とした会です。
淡路島という恵まれた環境で楽しんでいただきたいと思います。
バーベキュー懇親会も好評です。皆様どうかご参加よろしくお願いいたします。

JSAWI2014 ( Japanese society for the advancement of Women's Imaging)
会期:2014年9月5日(金)、6日(土)
当番幹事 中島康雄(聖マリアンナ医科大学放射線医学講座)

*一般演題(ポスター優秀賞は表彰します。)応募締め切り 2014年6月4日(水)*

プログラム<ワークショップ>
1、骨盤領域の拡散強調像 up date
2、婦人科common diseaseのピットフォール
3、治療後の画像診断

その他、症例検討会やとてもためになる病理診断セミナー、スポンサードセミナーやランチョン・イブニングセミナーも企画しております。
下記のホームページを是非ご覧ください。
http://www.jsawi.org/

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平成25年度代議員選挙結果のお知らせ

平成25年度の代議員選挙の結果が確定しました。
下記、PDFをご覧ください。
平成26年1月31日(金)より理事選挙をおこないますが、理事選挙は代議員による互選となります。投票方法などはメールにてご連絡をしておりますので、ご確認ください。
よろしくお願いいたします。

平成25年度代議員選挙結果 (PDF/168KB)

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
選挙管理員会委員長 西尾 真

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第1回日本婦人科腫瘍学会研修会開催のお知らせ

会員各位

平成26年度から日本婦人科腫瘍学会学術講演会が年1回の開催(春-夏)になったことにともない、秋の学術講演会に代わって、下記の日程で研修会を開催いたします。教育プログラムのポイントの対象となりますのでご参加ください。ただし、がん治療認定機構のポイントにはなりません。

この研修会以降、学術講演会と研修会で、教育プログラムA, B, Cを順に実施します。教育プログラム全体では総論6項目、各論12項目が含まれます。A, B, Cとしてそれぞれ総論2項目、各論4項目ずつ実施します。今回の研修会から始まりますので、今回は以下に示す教育プログラムAを実施します。平成27年度の学術講演会は教育プログラムB、平成27年度の研修会は教育プログラムCを実施します。いずれ、婦人科腫瘍専門医の新規申請時、更新時にA, B, Cを各1回以上受講することが求められることになりますが、移行期においてはA, B, Cを問わず、回数だけが定められます。また、プログラム、この研修会の申し込み方法、参加費(事前登録の予定)などのご案内については、平成26年9月までに会員の皆様に通知する予定です。

A-1.生命倫理・医の倫理・法的規制
A-2.臨床統計・臨床試験
A-3.子宮頸がん・腟がん・外陰がんの予防・診断
A-4.子宮体がん(肉腫含む)の手術
A-5.卵巣がん・卵管がん・腹膜がんの薬物療法
A-6.子宮頸がん・腟がんの放射線療法・化学放射線療法

なお、この研修会においては、このプログラム以外に1)倫理セミナー、2)コルポスコピー・病理セミナーも同時に開催されます。

日時:平成26年12月6日(土)10-16時予定
場所:都市センターホテル「コスモスホール」(東京都千代田区)


日本婦人科腫瘍学会
理事長        嘉村敏治
副理事長       吉川裕之
教育委員長      櫻木範明
専門医制度委員長   紀川純三

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第23回日本婦人科がん検診学会のお知らせ

日本婦人科腫瘍学会会員各位

平成26年11月22日(土)・23日(日)に第23回日本婦人科がん検診学会が開催されます。
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.jagcs.org/index.php?page=meeting_index
皆様のご参加をお待ちしております。

大阪がん循環器病予防センター 婦人科検診部 部長
植田 政嗣

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平成25年度代議員選挙投票終了のお知らせ

平成25年度代議員選挙の投票は、平成25年12月25日をもちまして、終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。
https://vote.ehost.jp/jsgo/login.html

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代議員および理事選挙に関するお知らせ

日本婦人科腫瘍学会定款により、本年度は代議員選挙が行われます。投票方法はインターネットを利用したオンライン投票となります。

代議員選出規程(第7条・8条)
代議員は選挙が行われる年度の9月30日までに会費を完納していること。
代議員は選挙が行われる年度の5月1日に65歳以下であること。
名誉会長(会員に関する規則第11条2)
名誉会員は役員および代議員選挙における選挙権・被選挙権を有しない。
功労会員(会員に関する規則第13条2)
功労会員は役員および代議員選挙における選挙権を有するが、被選挙権は有しない。

平成25年度評議員選挙日程

平成25年 11月29日(金) 異議申し立て締切
  11月30日(土) 有権者へ公告(投票Webサイトオープン)
  12月2日(月)10時  投票開始
  12月25日(水) 投票締切(郵送希望の場合は当日消印有効)
平成26年 1月10日(金)  開票

【 選挙管理委員会からのお願い 】
「代議員は本年度の5月1日に65歳以下でなければならない」と選任規程にありますが、生年月日の登録がない会員の先生が多いため、正確を期し、生年月日の申告をお願いすることにいたしました。
名簿の氏名左に○がついている会員の方は、11月29日までに、メール(gyne-oncol@jsgo.or.jp)またはFAX(03-5275-1192)にて、選挙管理委員会宛に生年月日の申告をお願いいたします。

平成25年11月

日本婦人科腫瘍学会
   理事長 嘉村敏治
副理事長 吉川 裕之

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第11回婦人科がん会議のお知らせ

日本婦人科腫瘍学会会員各位

平成26年8月8日(金)・9日(土)に熊本県阿蘇市で第11回婦人科がん会議が開催されます。
詳しくは下記URLをご覧ください。

http://www.macc.jp/gcc11/

皆様のご参加をお待ちしております。

第11回婦人科がん会議 当番世話人 片渕 秀隆
(熊本大学大学院生命科学研究部 産科婦人科学分野 教授)

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インターナショナルシンポジウム 世界が取り組む予防接種政策「命と家族を救う子宮頸がん予防」のご案内

5月21日(水)インターナショナルシンポジウムが開催されます。
添付リリース(PDF/207KB)をご覧ください。

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平成26年度診療報酬改定に伴う施設届け出について

平成26年4月1日より、1)腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る)2)胎児胸腔・羊水腔シャント術が保険適用になったことは既にご承知いただいていることと存じます。これらの診療報酬請求を行うには施設基準が設定されておりますので、所定の様式により各地区の地方厚生局に届出が必要になります。当該手術の実施を予定されている施設におかれましては、施設条件を充分ご確認いただくとともに届出を行っていただくようにお願い申し上げます。なお、平成26年4月1日にさかのぼって保険請求を行うためには、平成26年4月14日までに届出る必要があります。ご注意下さい。詳しくは、各地区厚生局のホームページより関係資料をご確認ください。

公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
理事長 嘉村 敏治
社会保険委員会委員長 落合 和徳

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事務局の年末年始の業務について

2013年12月28日(土曜日)~2014年1月5日(日曜日)の間、年末年始休業となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承下さい。

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第3回アジア婦人科腫瘍学会 演題募集のお知らせ

2013年12月13日~15日に、京都にて、第3回アジア婦人科腫瘍学会・第55回日本婦人科腫瘍学会学術講演会が開催されます。

第3回アジア婦人科腫瘍学会の一般演題の締め切りが迫ってまいりました。
演題応募締切は、『9月13日(金)』です。
皆様、奮ってご応募・ご参加をお願いいたします。

会期:2013年12月13日(金)~15日(日)
※今回は、第3回アジア婦人科腫瘍学会・第55回日本婦人科腫瘍学会の合同開催となります。

会場:ウェスティン都ホテル京都
〒605-0052京都府京都市東山区三条けあげ TEL:075-771-7111
https://www.miyakohotels.ne.jp/westinkyoto/access/index.html/

学術集会ホームページ:
http://www.asgo2013.org/ (英語版)
http://www.jsgo.gr.jp/55/ (日本語版)


【プログラム(予定)】
アジアおよび世界各国から多くの演者座長をお迎えし実り多き会になるよう鋭意準備を進めております。
http://www.asgo2013.org/program.html

【一般演題募集期間】
2013年6月3日(月)~9月13日(金)

・婦人科腫瘍学に関する一般演題を広く募集します。
・一般演題はすべてポスター発表となります。
・一般演題に応募された演題のうち、以下のテーマに関する優秀な演題はワークショップにてご発表(口演)いただきます。

1)Cervical Cancer
2)Endometrial Cancer
3)Ovarian Cancer
4)Clinical Trial
5)Translational Research
6)Gynecological Cancer Surgery

※最終的な発表形式は主催者が決定いたしますので予めご了承ください。
※6)の演題(必ず動画5分を含む)については、12月15日に全て口演で発表いただく予定です。

嘉村 敏治
President, Asian Society of Gynecologic Oncology(ASGO)
日本婦人科腫瘍学会 理事長

小西 郁生
Congress President, The 3rd Biennial Meeting of ASGO
第55回日本婦人科腫瘍学会学術講演会 学術集会長

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『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』パブリックコメントご協力のお願い

真菌症フォーラムより『深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014』草案へのパブリックコメントへの協力の依頼を頂きました。
真菌症フォーラムwebサイトに掲載されておりますので、ご協力をお願いいたします。

真菌症フォーラム: http://www.mycoses.jp/guideline/gl2014.html
(領域ごとにファイルが掲載されています。)
期限: 2013年10月11日まで

日本婦人科腫瘍学会
理事長 嘉村敏治

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第22回日本婦人科がん検診学会学術総会 開催のお知らせ

日本婦人科腫瘍学会 会員各位

首記学会を下記の要領で開催致します。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

第22回日本婦人科がん検診学会学術総会
会長 片渕 秀隆
(熊本大学大学院生命科学研究部 産科婦人科学分野)

【開催概要】

日時: 平成25年 11月 9日(土)13:00~18:20
       10日(日)8:30~12:30

※前日11月8日(金)19:00~21:00には、ホテル日航熊本にて、Robert J. Kurman先生の講演会を開催予定
会場:

くまもと県民交流館パレア
〒860-8554 熊本市中央区手取本町8-9
テトリアくまもとビル(鶴屋東館)9階・10階
TEL : 096-355-4300
会場ホームページ:http://www.parea.pref.kumamoto.jp/

プログラム: 特別講演
「New Concepts in the Pathogenesis and Origin of Ovarian Cancer Shifting the Paradigm」
 Robert J. Kurman (米国Johns Hopkins大学 病理学)

教育講演 I
「子宮がん検診:HPV検診を巡る最近の動向」
 濱島ちさと (国立がん研究センター)

教育講演 II「がん検診受診率向上と精度管理に関する最近の動向」
 石川 善樹 (株式会社キャンサースキャン)

ワークショップ I
「婦人科がん検診の次なる展開:卵巣がん検診の未来」

ワークショップ II
「子宮頸がん検診:TBSとHPVテストの現状」

ワークショップ III
(市民公開講座パートⅠ)
「HPVワクチンの本音を聞いてみよう!」

[ 閉会後 ]
サテライトミーティング(市民公開講座パートII)
「子宮頸がん検診のことを正しく知りたいあなたの為の講座です」
参加費:

6,000円
※初期研修医・医学部学生は無料

学会HP:

http://www.jagcs.org/index.php?page=meeting_index

学術集会事務局: 熊本大学大学院生命科学研究部産科婦人科学分野
〒860-8556熊本市中央区本荘1-1-1
TEL: 096-373-5269
E-mail: obgyn@kumamoto-u.ac.jp

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International Symposium on Ovarian Cancerのご案内

International Symposium on Ovarian Cancerが10月11日から13日まで台北で開催されます。
詳細は<http://www.isaoc.com.tw/>でご覧下さい。

日本婦人科腫瘍学会
理事長 嘉村敏治

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International Symposium of Radical Hysterectomyのご案内

本年8月2日から8月5日までソウル、アサンメディカルセンターにおいて広汎子宮全摘術に関する国際シンポジウム(International Symposium of Radical Hysterectomy)が同センターJoo-Hyun Nam教授が会長で開催されますので、ご案内いたします。
ご参加希望の方はこのシンポジウムのホームページから登録できます。
http://www.isrh2013.com/

ISRH E-Newsletter Issue No2

日本婦人科腫瘍学会 理事長
嘉村 敏治

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14th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)開催のお知らせ

2012年10月13日(土)~16日(火)にカナダ・バンクーバーにおいて14th Biennial Meeting of the International Gynecologic Cancer Society (IGCS)が下記のごとく開催されます。ご存知のようにIGCSは京都大学名誉教授藤井信吾先生がPresidentをされている学会であり、日本婦人科腫瘍学会教育プログラムのポイントになる学術集会ですので、奮ってご参加をお願いいたします。

会期: 2012年10月13日(土)~16日(火)
会場:. Vancouver Convention Centre
1055 Canada Place, Vancouver B.C., Canada V6C 3C1
Tel: +1 604 689 8232 Fax: +1 604 647 7232

★プログラム、事前登録方法など、詳しくはこちらを参照ください。

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第21回日本婦人科がん検診学会総会・学術集会『アルバート・シンガー教授によるコルポスコピーセミナー』のお知らせ

平成24年10月20日(土)にイイノホール(千代田区)において第21回日本婦人科がん検診学会総会・学術集会が開催されます。前日10月19日(金)に、日本婦人科腫瘍学会が後援する『アルバート・シンガー教授によるコルポスコピーセミナー』が併設されています。

英国の世界的権威シンガー教授によるコルポスコピーセミナーは各国で実施され高い評判を得ています。ぜひ、ご参加ください。
※先着100名の事前申込制です。(詳しくは こちら を参照ください)

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第35回日本産婦人科手術学会学術集会 お知らせと演題募集

第35回日本産婦人科手術学会学術集会 お知らせと演題募集 (PDF/91KB)

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第36回日本婦人科病理学会学術集会 お知らせと演題募集

第36回日本婦人科病理学会学術集会 お知らせと演題募集 (PDF/100KB)

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育志賞・日本学術振興会賞 受賞候補者の推薦受付 日本学術振興会

独立行政法人日本学術振興会より以下の受賞候補者の推薦受付があります。

◇第2回(平成23年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者
◇第8回(平成23年度)日本学術振興会賞受賞候補者

詳細はPDFをご参照ください。
本学会理事長からの推薦を希望される場合は2011年4月28日(木)までに学会事務局までご連絡ください。

第2回(平成23年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者の推薦について (PDF/72KB)
第8回(平成23年度)日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について (PDF/414KB)

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International Symposium for Advanced Ovarian Cancer, Optimal Therapy 開催のご案内

スペインのDr. Andres Povedaが毎年開催しているInternational Symposium for Advanced Ovarian Cancer, Optimal Therapy Updateの案内が参りました。本会はGCIGがendorseしたセミナーと位置づけられております。
プログラムおよび登録フォーマットは以下の通りです。

プログラムおよび登録フォーマット (PDF/119KB)

渉外委員会
委員長 寒河江 悟

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SGOからのお知らせ

SGOがInternationalMembershipを設けて米国以外の会員を募集開始、
  詳細はSGOホームページで
(PDF/879KB)

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子宮体がん治療ガイドライン2013年版パブリックコメントのお願い

子宮体がん治療ガイドラインの改訂版(2013年度版)の草稿の全文をホームページにアップいたしました。
トピックスメニューにありますアイコンをクリックの上、ご覧いただきご意見を下記アドレスに4月15日(月)までにお寄せください。
よろしくお願い申し上げます。

【送り先】
子宮体がん治療ガイドライン2013 : taigan2013@jsgo.gr.jp

日本婦人科腫瘍学会
ガイドライン作成委員会
委員長 片渕秀隆
副委員長 三上幹男

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IGCS Regional Meeting on Gynecologic Cancers演題募集期間延長のお知らせ

2013年4月11日(木)~13日(土)に、インドネシア・バリにおいて、「IGCS Regional Meeting on Gynecologic Cancers」が開催されます。
一般演題の応募締切は、『2013年1月14日(月・祝)』 となっております。
IGCSは日本婦人科腫瘍学会教育プログラムのポイントになる学術集会です。
皆様、奮ってご応募・ご参加をお願いいたします。

会期: 2013年4月11日(木)~13日(土)
会場: Discovery Kartika Plaza Hotel, Bali, Indonesia
Jl. Kartika Plaza, PO BOX 1012, South Kuta 80361 Bali, Indonesia.
Tel. +62 (361) 751067 Fax. +62 (361) 753988
http://www.discoverykartikaplaza.com/

演題募集:

2013年2月21日(金)まで延長されました。
★演題応募方法の詳細は、下記ホームページを参照ください。
http://igcs.kenes.com/scientific-program/call-for-abstracts/

日本婦人科腫瘍学会 理事長
嘉村 敏治

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年末年始の業務について

2012年12月28日(金曜日)~2013年1月6日(日曜日)の間、年末年始休業となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承下さい。

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第53回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第53回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新致しました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてログインして頂き内容をご確認願います。

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第1回日本HBOCコンソーシアム学術総会開催のお知らせ

【 第1回日本HBOCコンソーシアム学術総会 】

会長: 青木大輔(慶應義塾大学医学部産婦人科学教室 教授)
日時: 平成25年1月20日(日)10時20分~17時
会場: フクラシア東京ステーション 5階
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1 朝日生命大手町ビル
最寄駅 JR東京駅日本橋口より徒歩1分、東京メトロ大手町駅B6出口直結
会場ホームページ:http://www.fukuracia-tokyo.jp
会費: 医師 \5,000 医師以外 \3,000

日本HBOCコンソーシアムは遺伝性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC:Hereditary Breast and Ovarian Cancer)に関する研究を行い、遺伝性の乳がんおよび卵巣がんの啓発、診断などの向上を図ることを目的として平成24年10月に設立されました。本学会にはHBOCに関心を抱く、多数の医師、看護師および研究者などの専門家が集まり、最新の臨床例や研究成果の発表・討論が行われます。皆様のご参加をお待ちしております。

詳しくは学会ホームページ:http://virtualcra.jpをご参照ください。

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日本がん治療認定医機構 研修セミナー単位取得のお知らせ

第53回 学術講演会において、教育プログラム(教育セミナー・倫理セミナー)の両方を聴講すると「日本がん治療認定医機構」研修セミナー3単位が取得できることになりました。

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第52回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第52回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新致しました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてログインして頂き内容をご確認願います。

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ASGO第2回国際ワークショップ開催と入会のお願い

日本婦人科腫瘍学会
会員各位

来たる9月28日(金)に、京都東急ホテルにて、ASGO the 2nd International Workshop(アジア婦人科腫瘍学会第2回国際ワークショップ)が開催されます。国内のみならずアジア各国から多くの著名な演者による講演が予定されております。

ASGOは、2009年に設立されたまだ新しい団体ではありますが、学術集会や国際ワー クショップ等の魅力的なプログラムを実施しており、アジアにおける婦人科悪性腫瘍 に関する医療の発展や知識交流に重要な役割を担いつつあります。Globalな時代において世界に情報を発信することや新たな情報を得るために国際交流を盛んにしていく ことが必要となっています。

また、ASGOでは、年に4回、学会誌(Journal of Gynecologic Oncology)を発刊しており、そのインパクトファクターは1.489と高く、今後ますますの発展が期待されています。

ASGOホームページより入会が可能となっております。会費はまだ未定ですが、開発途上国も多いため低く設定される予定となっております。

会員におかれましてはご登録よろしくお願いします。

日本婦人科腫瘍学会
理事長 嘉村 敏治

ASGOホームページ
※右上の「Member」からお名前やご連絡先を入力することでメンバー登録が可能と なっております。

ASGO the 2nd International Worksho
【参加登録方法】
当日受付にて参加費と引換えに領収書兼用の参加章をお渡しいたします。

<参加費>
第35回日本産婦人科手術学会・ASGO 2nd Workshop共通: 12,000円
ASGO 2nd Workshopのみ: 4,000円
初期研修医・医学部学生: 無料

※参加費は、産婦人科ICカード(Edy)、クレジットカードまたは現金でお支払可能です。
産婦人科ICカードをお持ちの方は、あらかじめコンビニ等でICカードへチャージ(入金)の上、学会当日ICカードをお持ち下さいますようお願い申し上げます。

※ASGO 2nd Workshopのみご参加の方は、ICカードはご利用いただけません。誠に恐縮ですが、クレジットカードまたは現金でお支払いをお願いいたします。

※日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会の会員の方専門医研修出席証明シール及び研修参加証が、第35回日本産婦人科手術学会および ASGO 2nd Workshopの会期中にそれぞれ1枚ずつ発行されます。

【お問合せ先】
ASGO the 2nd International Workshop on Gynecologic Oncology
運営事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7 麹町パークサイドビル402
(株)MAコンベンションコンサルティング内
Tel: 03-5275-1191
Fax: 03-5275-1192
E-mail: asgo2013@macc.jp
http://www.macc.jp/ASGO2ndWS/

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ASGO the 2nd International Workshop on Gynecologic Oncology のお知らせ

平成24年9月28日(金)に京都東急ホテル(京都市下京区)においてASGO the 2nd International Workshop on Gynecologic Oncology(アジア婦人科腫瘍学会第2回国際ワークショップ)が開催されます。国内のみならずアジア各国から多くの著名な演者による講演が予定されております。 是非ご参加ください。

会期: 平成24年9月28日(金)8:45~18:45
※9月29日(土)~30日(日)第35回日本産婦人科手術学会
会場: 京都東急ホテル(京都市下京区)
詳しくはこちらを参照ください。

ASGO(アジア婦人科腫瘍学会)
会長 嘉村 敏治
ASGO the 2nd International Workshop
会長 小西 郁生

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第51回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第51回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてご確認願います。

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理事選挙のオンライン投票について

理事選挙のオンライン投票開始は1月31日10時からとなります。

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お知らせ

評議員選挙のオンライン投票は11月18日オープンです。投票開始は11月30日10時からとなりますので、ご注意ください

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第50回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました

第50回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてご確認願います。
また、今回の教育プログラムⅠとⅡの両方(3時間)をご受講された場合、日本がん治療認定医機構の認可された教育セミナーとして参加の他に学術単位3単位を取得できます。
受講控えを日本がん治療認定医機構へご提出下さい。

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独立行政法人日本学術振興会 平成24年度採用分特別研究員・特別研究員-RPD募集

独立行政法人日本学術振興会より以下の募集があります。

・平成24年度採用分特別研究員
・平成24年度採用分特別研究員-RPD

詳細はPDFをご参照ください。

平成24年度採用分特別研究員・特別研究員-RPD募集 (PDF/383KB)

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「第2回アジア婦人科腫瘍学会(ASGO)」開催概要・抄録締切

会 期: 2011年11月4-5日
会 場: The Ritz-Carlton, Seoul.
抄録締切: 2011年6月30日
ASGO URL: http://asiansgo.org/

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「The 14th World Congress of Cervical Pathology and Colposcopy」開催案内

The 14th World Congress of Cervical Pathology and Colposcopy開催案内が届きました。
詳細は http://www.colposcopy2011.com.br/ をご参照ください。

渉外委員会
委員長 寒河江 悟

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「国際対がん連合(UICC)世界対がんデー」公開シンポジウムの開催概要

「国際対がん連合(UICC)世界対がんデー」公開シンポジウム
がんは予防できる - 世界と日本 Cancer can be Prevented-World and Japan が開催されます

日 時: 2011年2月4日(金)14-17時
会 場: 札幌医科大学臨床大講堂
住 所: 札幌市中央区南1条西17丁目
席 数: 348席
司 会: UICC日本委員会、癌研究所 北川知行
北海道対がん協会 菊池浩吉
UICCホームページ:http://www.uicc.org/
UICC日本委員会ホームページ:http://www.jfcr.or.jp/UICC/index.html
UICCからのお知らせ (PDF/49KB)

渉外委員会
委員長 寒河江 悟

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「患者さんとご家族のための子宮頸がん・子宮体がん・卵巣がん治療ガイドラインの解説」について

「患者さんとご家族のための子宮頸がん・子宮体がん・卵巣がん治療ガイドラインの解説」を発売開始します。
購入の方法につきましては、最寄りの総合書店、医書専門店で、または金原出版のホームページからも購入できます。

定 価:2,400円(税別)
発 売:平成22年12月10日

詳しくは http://www.kanehara-shuppan.co.jp/

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「卵巣がん治療ガイドライン2010年版」の発売開始について

「卵巣がん治療ガイドライン2010年版」を発売開始します。
購入の方法につきましては、最寄りの医書専門店で、または金原出版のホームページからも購入できます。

販売開始 平成22年11月25日

詳しくは http://www.kanehara-shuppan.co.jp/

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第49回日本婦人科腫瘍学会 専門医教育プログラムはご自身による受講チェックになりました

第49回日本婦人科腫瘍学会より専門医制度による教育プログラムのポイントが必要な方は、ご自身でのICカードまたは参加章での入室または退室チェックを行っていただきます。
なお、約1か月後より、webにて受講履歴・ポイント確認が可能ですのでご確認をお願いいたします。

【12月4日(土)11:45~12:35 教育プログラム I : 教育講演2】
※退室チェックのみ必要です

入室 11:55まで
退室 12:25~13:00

○11:55以降の入室や12:25以前の退室はポイント取得になりません

【12月5日(日)8:40~9:20 教育プログラム II : 倫理セミナー】
※入室チェックのみ必要です

入室 8:20~8:50
退室 9:10~9:30

○8:50以降の入室や9:10以前の退室はポイント取得になりません

日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会

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専門医制度ポイント確認ご依頼について(期限9月30日厳守)

平成22年8月吉日

会員各位

特定非営利活動法人日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会委員長 櫻木 範明

日本婦人科腫瘍学会専門医制度委員会
教育プログラム受講ポイントのご確認について

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、第48回日本婦人科腫瘍学会学術講演会より、ICカードを導入し、会員各位のご協力を経て無事終了致しましたことをご報告いたします。

第48回学術講演会以降、教育プログラムを受講されました会員の先生は、下記のとおりWEBよりポイントの確認ができます。今回、ICカードまたは参加章による教育プログラム受講ⅠおよびⅡを受講されました先生は、ご確認期日までにWEBでのポイント確認をお願いします。

今回は導入当初につきICカードやカードリーダーの不具合、当日発行された参加章で受講された場合のご本人様の確認およびWEB環境の不具合のチェックのため、必ずポイント確認をして頂きたいと思います。

お手数とは思いますが、専門医資格申請時並びに更新時に大切なポイントですので、今回は特別に期日を決めさせていただきますことを何卒ご理解いただきご協力頂きますようお願い申し上げます。

なお、WEBでのポイント確認ができない状況の先生は、以下へご連絡いただきましたら確認させていただきます。

敬具

確認URL: https://gakkai.macc.jp/jsgo/member/login.jspまたは日本婦人科腫瘍学会トップページ右上の「教育プログラム」受講確認」よりご参照可能です。
確認開始日: 平成22年8月26日(木)10時より
内容: 第48回日本婦人科腫瘍学会専門医制度委員会教育プログラム I および II の受講確認
詳細: 教育プログラム I または II 両方受講されても1ポイント
ご確認期日: 平成22年9月30日(木)厳守
※期日を過ぎましてからのお問合せには対処し兼ねますのでご注意下さい。

(問合せ先)
特定非営利活動法人日本婦人科腫瘍学会
〒102-0083
東京都千代田区麹町4-7麹町パークサイドビル402
電話:03-3288-1033/FAX:03-5275-1192
E-mail: gyne-oncol@jsgo.or.jp

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「がん治療認定医」試験の申し込みについて

会員各位

平成22年8月2日より、2010年度教育セミナー・認定医試験の申込が開始となりましたのでお知らせいたします。
(下記サイトよりお申込ください。)
http://www.jbct.jp/sys_auth_app10.html

※ ご不明な点は、以下の事務局までお問合せをお願いします。

日本がん治療認定医機構
事務局 皆川雅子
 〒160-0016東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館5F
 (財)国際医学情報センター内
 TEL:03-5361-7105 FAX:03-5361-7091
 E-mail:c-info@imic.or.jp
 URL:http://www.jbct.jp/

日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会
委員長 櫻木 範明

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「第6回 国際ホルモン依存性癌シンポジウム」のお知らせ

(The 6th International Symposium on Hormonal Carcinogenesis in Japan)

謹啓、時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

この度、第6回 国際ホルモン依存性癌シンポジウム「The 6th International Symposium on Hormonal Carcinogenesis in Japan」を2010年9月12日(日)~9月16日(木)に、千葉県浦安市(シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル)で開催いたします。

この国際シンポジウムは3年に一度開催され、「ホルモンと癌」をテーマに、乳腺、前立腺、婦人科領域における基礎から臨床にわたる最近の研究成果を基調に、今後の可能性と展望を議論することを目的としています。ホルモンによる癌化機構およびホルモン依存性癌に関する問題をクロスオバーに多角的にとらえ、各分野の発表、議論を通じて今後の研究への指針、早期発見や治療選択のためのバイオマーカー、また分子標的治療薬による新規治療戦略に関する情報などを提供いたします。

第5回シンポジウムは2006年にフランス モントペリエ市で開催され、全世界からから総勢200名に及ぶ参加者がありました。特に「ホルモンと癌」の分野では、研究から臨床にわたる世界的な権威が数多く参加し、若手研究者との交流、臨床・基礎研究成果の積極的な発表が行われました。

是非、先生方に第6回 本シンポジウムにご参加いただきたくご案内申し上げます。特に、ポスター発表は著名な研究者との討論を重視した形式にしていますので、若手研究者の方々には、奮ってポスター発表への応募をお願いいたします(締め切;2010年8月2日)。
ホームページをご覧になり、参加希望者は登録をお願いいたします。

謹白

第6回 国際ホルモン依存性癌シンポジウム
実行委員長  三木 義男
(東京医科歯科大学難治疾患研究所・教授)

ホームページ:http://www.hormonaloncogenesis.com/
日程:2010年9月12日(日)~9月16日(木)
会場:千葉県浦安市(シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル)
事務局:〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45
東京医科歯科大学難治疾患研究所 分子遺伝分野 内
第6回 国際ホルモン依存性癌シンポジウム 事務局
(担当:三木 義男)
Tel:03-5803-5825 Fax:03-5803-0242
E-mail:miki.mgen@mri.tmd.ac.jp

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第48回 日本婦人科腫瘍学会総会ハガキのご返信について

会員各位

平素よりお世話になっております。
さて、第48回日本婦人科腫瘍学会総会を、下記の通り開催いたします。(学術講演会7月8日~7月10日)ご出席の有無を、6月25日(金)までに葉書にてご返信下さいますようご案内しておりますがまだご返信をしていらっしゃらない会員は、至急ご提出くださいますようお願い申し上げます。

なお、すでにご提出いただいておりましたらご容赦願います。
総会開催には会員総数の2分の1以上の出席が必要となり、定足数に満たない場合には、開会することができず、学会の運営に支障をきたすことが危惧されます。
ご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。
なお、総会へのご出欠にかかわりなく、必ず委任状のご記入をお願い申し上げます。
(総会へご出席された場合、委任状は失効します)。

日 時: 平成22年7月8日(木) 12:00~13:20
場 所: つくば国際会議場 第1会場「大ホール」
      〒305-0032 茨城県つくば市竹園2-20-3
      TEL:029-861-0001

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「ヒトパピローマウィルス(HPV)ワクチン接種の普及に関するステートメント」について

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子宮頸がんは若年女性に多く発生するがんであり、20~30歳代の女性に発生する悪性腫瘍のうちで第1位を占めている。わが国では現在、年間10,000人以上が新たに子宮頸がんに罹患し、約3,500人が子宮頸がんで死亡していると推定される。1950年代から、子宮頸がんの早期発見を目指して全国で子宮頸がん検診が実施され、進行がん患者の数は劇的に減少した。しかし最近では、若年女性における子宮頸がんの発生がむしろ増加する傾向があり、初婚年齢が高齢化する中で大きな社会問題となっている。

1980年代に入り、子宮頸がんの発生はそのほとんどがヒトパピローマウイルス(HPV)の感染が原因であることが明らかとなった。HPVには現在までに100種類以上のタイプが知られており、うち約15タイプが子宮頸がんの発生に関与している。これらの中でもHPV16型、18型の2つのタイプによる感染が最も頻度が高く、合わせて子宮頸がん全体の60~70%の原因となっている。HPVは性的接触により感染するが、1990年代の後半には、HPV感染自体がとてもありふれた現象であることが明らかにされた。すなわち、全女性の70~ 80%が一度はHPVに感染し、そのうちの一部の女性がHPVの持続感染状態となり、さらに子宮頸がんの前がん病変が発生すると考えられている。

女性のほとんどが一度はHPVに感染するという事実から、感染する以前にワクチン接種を行ってHPV感染を防ぐことで、子宮頸がんの発生を阻止できると考えられる。そこで、HPV感染を予防するワクチン(HPVワクチン)の研究と開発が進められ、ついに臨床応用が可能となり、2006年には米国においてHPVワクチンの臨床使用が承認された。その後、現在までに世界中の100をこえる国々でHPVワクチン接種が開始されており、先進国約30か国でワクチン接種に対する公的支援が行われている。

現在使用可能なHPVワクチンは、子宮頸がん全体の60~70%の原因であるHPV16型および18型の感染予防を目的としたもので、これをHPVに感染していない女子に接種すると、HPV16型および18型による前がん病変の発生をほぼ完全に予防できることが、大規模な臨床試験により証明されている。一方、ワクチン接種の主な副作用は局所の疼痛・発赤・腫脹などであり、このワクチンに固有の重篤な副作用はきわめて少ない。したがって、諸外国では、HPVに未感染で、かつ免疫力を獲得しやすいと考えられる9~16歳の女子に対して優先的にワクチンを接種することが推奨されている。さらに、この年代に接種を受けることができなかった45歳以下の女性に対してもワクチン接種が推奨されている。

このHPVワクチンはわが国においても臨床試験が終了し、近々に、承認される見込みとなった(※)。そこで、子宮頸がんの予防・診断・治療に責任のある専門の学会および団体として、わが国におけるHPVワクチン接種のあり方について、以下の見解を発表する。

(1) HPVワクチン接種が広範に行われることにより、将来、わが国における子宮頸がんの発生を約70%減少させることが期待できる。このことはわが国の女性とその家庭に幸福をもたらすだけでなく、子宮頸がん治療に要する医療費を大幅に抑制することにつながる。

(2) 11~14 歳の女子に対して優先的にHPVワクチンを接種することを強く推奨する。なお、接種の費用については公的負担とすべきである。

(3) 11~14 歳でワクチン接種を受けることができなかった15歳~45歳の女性に対してもHPVワクチンの接種を推奨する。本接種についても何らかの公的支援が望まれる。

(4) 現行のHPVワクチン接種を行っても、子宮頸がんの発生をすべて予防できるわけではない。したがって、子宮頸がん検診は今後もきわめて重要であり、検診受診率の向上を目指した啓発が必要である。また、ワクチン接種者のフォローアップ体制が構築されることが望ましい。

わが国において、現在、多くの若い女性が子宮頸がんに罹患し、大切な子宮を失う危険性、さらには生命の危険性にも曝されている。このことは女性一人ひとりの幸せ、ご家族の幸せを奪うだけでなく、少子化問題を抱える我が国にとって大きな問題といえる。子宮頸がんの予防が可能となりつつある現在、わが国においても、HPVワクチン接種が国民全体にすみやかに普及することが望まれる。子宮頸がんの予防・診断・治療を担う学術団体としては、行政当局に対して、HPVワクチン普及のための絶大なる支援をお願いする。

※厚生労働省は平成21年10月16日、グラクソ・スミスクライン社の子宮頸がんワクチンの製造販売を承認し、年内にも同ワクチンが発売される見込みとなった。

社団法人 日本産科婦人科学会
社団法人 日本小児科学会
特定非特営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会

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「子宮頸がん啓発のための市民公開講座-子宮頸がんを予防しましょう!」のお知らせ

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主催:日本産科婦人科学会・日本小児科学会・子宮頸がん征圧をめざす専門家会議
後援:日本婦人科腫瘍学会

女性のからだのこと、あなたはちゃんと知っていますか?がん検診を受けていますか?20代から30代、40代にかけて、女性として最も輝いているこの時期、自分は「がん」とは関係がないと思っていませんか。実は、子宮頸がんは20-40歳代の若い女性に最も多いがんであり、最近、増加傾向にあります。子宮頸がん検診をきちんと受ければ、早期がんはもちろん、がんに進行する前の状態が診断できます。その後の妊娠・分娩も可能です。さらに、子宮頸がんの原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)予防ワクチンが開発されました。日本でも承認され、その使用も間近のこととなりました。
この市民公開講座に参加し、子宮頸がんの予防や検診、ワクチンについて、専門医のお話を聞いて正しい知識を身につけましょう。

日時:平成21年11月22日(日)14:00~16:00
場所:『女性と仕事の未来館 ホール(249席)』
JR 田町駅徒歩3分、都営三田線、浅草線三田駅徒歩1分
参加費用 無料

挨拶 14:00-14:10
(社)日本産科婦人科学会 理事長 吉村泰典
(社)日本小児科学会 会長 横田俊平
子宮頸がん征圧をめざす専門家会議 議長 野田起一郎

【講演】

パート1 14:10-14:50 座長 京都大学 婦人科学産科学教授  小西郁生

1.
子宮頸がんとは?発生状況、原因と症状・治療法
筑波大学産婦人科学教授 吉川裕之
2.
子宮頸がん検診とは?検診の方法と意義、発見される病変
自治医科大学産婦人科学教授 鈴木光明

パート2 14:50-15:30 座長 防衛医科大学 小児科学教授 野々山恵章

3.
予防接種の基礎知識-ワクチンで予防できる病気
国立感染症研究所感染症情報センター長 岡部信彦
4.
子宮頸がん予防のためのHPVワクチン
自治医科大学附属さいたま医療センター産婦人科教授 今野 良
(休憩 15:30-15:40)

質疑応答 15:40-16:00 司会 小西郁生、野々山恵章

*ご出席の場合は、下記メールアドレス宛にお申し込み下さい。
nissanfu@jsog.or.jp

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「がん治療認定医」について

会員各位

以前は、日本がん治療認定医機構の認定医制度第17条適応により、本学会の婦人科腫瘍専門医は書類審査のみでこの資格が得られておりました。しかしながら、今回から17条適応に新たな条件が加わったことで、新規申請から婦人科腫瘍専門医は17条適応から外れることとなりました。
したがいまして、「がん治療認定医」資格を得るには、通常どおり、機構のセミナー出席と試験合格が必要です。
すでに、「がん治療認定医」をお持ちの先生の資格更新については、通常通りの手続きで可能です。
申請および更新手続きにつきましては、がん治療認定医機構ホームページ(http://www.jbct.jp/)でご確認下さい。

日本婦人科腫瘍学会
専門医制度委員会
委員長 小西郁生

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ASGO開催案内

日本婦人科腫瘍学会会員 各位

第47回日本婦人科学会学術集会(11月21日~22日 会長:木口一成教授)の会期中に、下記の通り、1st Biennial Meeting of Asian Society of Gynecologic Oncology (第1回アジア婦人科腫瘍学会) を開催させていただくことになりました。
ASGOは、2009年にアジア地域の婦人科癌の研究・予防・治療のための組織として設立されました。韓国産婦人科学会のSoon-Beom Kang先生が会長を務められており、アジア地域の10カ国以上に会員を有しております。
記念すべき第1回の学術集会開催に向け、鋭意準備を進めてまいりますので、ご指導・ご協力賜わりますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

会 長:嘉村 敏治
(久留米大学医学部産婦人科学教室教授)

【学術集会開催概要】

学術集会名: 1st Biennial Meeting of Asian Society of Gynecologic Oncology
会 期: 平成21年(2009年)11月22日(日)
会 場: 都市センターホテル 7階 「701」
学術集会長: 嘉村 敏治 (久留米大学医学部産婦人科教授)
学会ホームページ:http://asiansgo.org/

【一般演題募集(ポスターのみ)】

募集締切: 2009年9月10日(木)
学会ホームページ(http://asiansgo.org/)よりAbstract Formをダウンロードし、運営事務局までメール添付にてお送りください。
運営事務局(演題募集専用アドレス):asgo2009_abst@macc.jp

【参加登録】

参加費:10,000円
※現金またはクレジットカード(VISA, MASTER)でのお支払いが可能です。
※なお、第47回日本婦人科腫瘍学会にご参加の方は、第47回日本婦人科腫瘍学会の参加章にて無料でご参加いただけます。

運営事務局:
第1回アジア婦人科腫瘍学会運営事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7麹町パークサイドビル402
(株)MAコンベンションコンサルティング内
Tel:03-5275-1191 / Fax:03-5275-1192
E-mail:asgo2009@macc.jp

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第32回日本産婦人科手術学会 開催および演題募集のご案内

日本婦人科腫瘍学会会員 各位

第47回日本婦人科学会学術集会(11月21日~22日 会長:木口一成教授)に引き続き、第32回日本産婦人科手術学会を下記の要領で開催致します。多数のご参加をお願い申し上げます。

会 長:青木 大輔
(慶應義塾大学医学部産婦人科教授)

会 期: 2009年11月23日(月・祝)

会 場: 都市センターホテル
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1
TEL 03-3265-8211(代表)

学術集会プログラム:

(1)主題1 帝王切開術:困難症例への対応【演者指定】
(2)主題2 広汎性子宮頸部摘出術における工夫【演者指定】
(3)一般演題 【公募】

学会ホームページ:

http://www.macc.jp/32jsgos/

【演題募集要領】

演題募集期間:5月7日(木)正午~8月7日(金)正午
(1) 学会ホームページよりご登録ください。
(2)発表者は会員である必要があります。未入会の方は事務局に連絡し、入会手続きをとってください。
(3)採択結果につきましては、後日Eメールにてお知らせいたします。

【入会に関するお問い合せ先】

岡山大学医学部産科婦人科学教室
〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2-5-1
Tel:086-235-7320 / Fax:086-225-9570

【第32回学術集会に関するお問い合せ先】

学会本部:
慶應義塾大学医学部産婦人科学教室 担当:藤井多久磨
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35番地
Tel:03-3353-1211内線;62386 / Fax:03-3353-0249
E-mail:fujiit@sc.itc.keio.ac.jp
学会事務局:
第32回日本産婦人科手術学会事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7麹町パークサイドビル402
株式会社MAコンベンションコンサルティング内
Tel:03-5275-1191 / Fax:03-5275-1192
E-mail:info@macc.jp

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第7回浜名湖国際セミナー「子宮内膜、胎盤、卵巣の病理」のお知らせ

毎年、浜松市で開催しております浜名湖国際セミナーも第7回を迎えました。本年は「子宮、胎盤、卵巣」をテーマに講義、討論をいたします。会場ではスライドセミナーも予定しており、症例標本の観察もできます。詳細は下記のURLをご覧ください。
今年も全国各地から多数の方々が浜松にお越しいただくことを期待しております。

1. 日  時:
2009年11月7日(土)10:00~18:30 〈懇親会〉19:00~21:00、8日(日) 9:00~16:00

2. 会  場:
浜松市地域情報センター

3. 参 加 費:
20,000円(懇親会5,000円)

4. 参加申込・問い合わせ先:

聖隷浜松病院 浜名湖国際セミナー事務局 担当 中島・佐々木・玉置
〒430-8558 浜松市中区住吉2-12-12
TEL:053-474-2232 FAX:053-471-6050
URL:http://www.seirei.or.jp/hamamatsu/
E-mail:hm-hamak@sis.seirei.or.jp
オーガナイザー:聖隷浜松病院病理科 小林 寛
締  切: 2009年9月末(定員が150名なのでお早めに申し込み下さい)

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第12回 家族性腫瘍カウンセラー養成セミナーのお知らせ

日本家族性腫瘍学会理事長 樋野 興夫
第12回家族性腫瘍カウンセラー養成セミナー
準備委員長 新井 正美

日本家族性腫瘍学会では、毎年夏に医療関係者における家族性腫瘍の認識の普及と家族性腫瘍の診療に携わる人材の育成を目的に、1998年より家族性腫瘍カウンセラー養成セミナーを開催してきました。この間に、2002年度から「臨床遺伝専門医制度」が、次いで2005年度から「認定遺伝カウンセラー制度」がスタートして、遺伝医療における制度の充実が図られております。今年の第12回家族性腫瘍カウンセラー養成セミナーでは「家族性乳癌・卵巣癌」を取り上げます。多くのがん医療関係者は、日常の臨床業務で家族歴を有する乳癌や卵巣癌患者を診療する機会があると思われます。このセミナーでは、臨床遺伝の基本、家族性乳癌・卵巣癌の遺伝子診断の実際とその対策など、がん医療の現場からの視点を加えた研修を予定しています。本セミナー受講者は日本がん治療認定医機構の定める3単位、臨床遺伝専門医制度委員会が認めた研修単位(8単位)、認定遺伝カウンセラー制度委員会が必要とする研修時間(345時間)のうち30時間を取得することができます。
初めて受講される方のために「遺伝カウンセラー研修セミナー」として、8月20日(木)午前と8月23日(日)午後にそれぞれ家族性腫瘍に関する臨床遺伝学の基礎編、応用編の講義を予定しています。これは文部科学省科学技術振興調整費「新興分野人材養成プログラム」事業の一環として開催されるセミナーです。
日本婦人科腫瘍学会会員の皆様のご参加をお待ちしております。

1. 日  時:
2009年8月20日(木)午後1時~8月23日(日)正午

2. 場  所:
癌研有明病院吉田記念講堂他

〒135-8550 東京都江東区有明3-10-6(りんかい線 国際展示場駅より約4分)

3. 定  員:
100名(先着受付順、定員になり次第締め切りとさせていただきます。)

4. 受 講 料:
30,000円

5. 対  象:

医師、看護師、コメディカルの方、遺伝カウンセリング課程の大学院生、遺伝医療関係者など

6. 主なカリキュラム:

臨床腫瘍学、臨床遺伝学、分子生物学、遺伝カウンセリング、コミュニケーション・スキル、ロールプレイ、等(詳細は日本家族性腫瘍学会のホームページhttp://jsft.umin.jp/をご参照ください)

7. 主  催:

日本家族性腫瘍学会

8. 認  定:

全課程を修了された方に受講修了証を発行します(修了証発行のためには21日、22日のロールプレイ参加が必須です) 。

9. 申 込 み:

日本家族性腫瘍学会ホームページ(http://jsft.umin.jp/)内「セミナー」のサイトにある「申し込み要項」から記入用紙をダウンロードし、JSFTseminar2009@jfcr.or.jpまで必要事項を記入の上お送りいただくか、申し込み用紙に記入の上、FAXにて03-3570-0495セミナー事務局までお送りください。
同時に申し込み要項にある振込先に受講料をお振込みください。申込書送付と受講料納入が完了して受付手続きの終了となります。

10. 連 絡 先:

第12回家族性腫瘍カウンセラー養成セミナー事務局 新井正美
(癌研有明病院遺伝子診療センター内)
〒135-8550 東京都江東区有明3-10-6 Tel:03-3520-0111 Fax:03-3570-0495
E-mail:JSFTseminar2009@jfcr.or.jp

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「がん臨床研究の利益相反に関する指針」について

会員各位

昨年の常務理事会、理事会、評議委員会、総会で日本婦人科腫瘍学会(JSGO)においても、日本癌治療学会(JSCO)、日本臨床腫瘍学会(JSMO)で作成しているような「がん臨床研究の利益相反に関する指針」を作成することが決定されました。このたび、JSCO/JSMO両学会の指針をJSGOにおいても使用することが許可されましたので、JSGO用に一部改変いたしました。
会員の先生方の更なる理解のためにJSCOとJSMOが作成した「がん臨床研究の利益相反に関する指針Q&A」を掲載致しますので、あわせて御一読下さい。
本指針を熟読いただき、ご意見がありましたら6月15日までに学会事務局までお寄せください。

JSGO 事務局メールアドレス:gyne-oncol@jsgo.or.jp

平成21年5月21日

日本婦人科腫瘍学会
理事長 稲葉憲之
倫理常務理事 平松祐司
利益相反委員長 日浦昌道

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『子宮頸がん征圧をめざす専門家会議』へのご寄付のお願い

特定非営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会
理事長 稲葉 憲之

先般、「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」より寄付趣意書が本会宛に送付されて参りました。以下にその概要を示します。
つきましては、ご賛同いただけます先生におかれましては、ご協力いただきますようお願い申しあげます。 くわしくは、子宮頸がん征圧をめざす専門家会議事務局へお問い合わせ下さい。

趣意書抜粋

子宮頸がん征圧をめざす専門家会議事務局
〒104-0045 東京都中央区築地1-9-4
ちとせビル3F (株)朝日エル内
TEL:03-3546-2521 / FAX:03-5565-4914

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IGCS 12th Biennial Meetingのお知らせ

IGCS 2008が10月25日~28日の日程でバンコクにおいて開催されます。
本会は2014年の第15回会議に主催団体として立候補しており、来る10月24日のcouncil meeting(バンコク)にてIGCS2014年の開催国が決定します。

今回、バンコクの学会で日本をアピールするために、多くの先生方の参加をお願い申し上げます。 メンバーでない先生方には、この機会にぜひ入会していただき、IGCS2014の日本開催決定にむけてご協力をいただきたいと思います。

IGCS 12th Biennial Meeting
会期 : 2008年10月25日(土)~28日(火)
場所 : バンコク(タイ)
公式HP: http://www.kenes.com/igcs/index.asp

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厚生労働省からの通知

「婦人科腫瘍専門医」が広告することができる資格と認められました。
専門医制度委員会・関連学会からのお知らせを参照

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暫定指導の条件を満たさないが、専門医修練医修了相当とみなされる会員に対する特例

日本婦人科腫瘍学会専門医制度規則資格認定施行細則に、第6章 経過措置(修練修了相当の医師)の特例を変更いたしました。
第6章 経過措置(修練修了相当の医師)(PDF/71KB)
専門医制度規則資格認定施行細則(PDF/144KB)

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第2回婦人科腫瘍専門医試験のお知らせ

会期 : 2007年12月8日(土)
場所 : 都市センターホテル
     東京都千代田区平河町2-4-1
      http://www.toshicenter.co.jp/
日程 : 筆記試験  (MCQ100題) 9:30~11:30予定
     口頭試問  (面接官2名) 13:00~17:00予定
     専門医制度委員会を参照

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平成20年度公募研究助成金の申請

平成20年度公募研究助成金の申請を受け付けます。
申請期間:平成19年6月1日(金)~平成19年10月30日(火)必着
研究助成選考小委員会を参照

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コルポスコピー図譜改訂委員会より

『新コルポスコピースタンダードアトラス:日本婦人科腫瘍学会2005』
2005年7月刊行予定

編集 : 特定非営利活動法人日本婦人科腫瘍学会(中外医学社刊)
詳細はこちら

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